トランスメディア提供アイコン01 東京スカイツリーと空 by 空倶楽部

 
空倶楽部は、かず某さんchacha○さんが中心となって、
「9」の付く日に空の写真をアップするお仲間です。
今日は174回目の参加です。
 
   *   *   *   *   *

5月19日 
甥っ子の結婚式・披露宴がお開きになって一旦宿泊ホテルに戻り
東京スカイツリーに向かった。

日の入りには1時間半ほどあったので東京ソラマチで少し時間をつぶし
午後5時半ごろスカイツリーに上がる。(待ち時間は15〜20分でした)
<東京スカイツリーと空のもと>
a0158226_09465303.jpg
 
孫達が日の入りまでグズらないか心配しましたが
息子、娘が孫達を連れて勝手に中を廻ってくれたので
日の入りまでの時間ゆっくりと夕景を撮ることができました。
(天望デッキ・天望回廊券全てもちましたので文句は言えないでしょう。笑))
<天望デッキからの夕景> 
a0158226_09492608.jpg
 
<天望回廊からの夕景>
a0158226_09494166.jpg
 
 
みゆちゃんの一言「楽しかった〜!」

私もそれなりにいい写真も得られたので「おもしろかった〜!」
 
 = = = = = = = = = = = = 
 
昨日は多くの方から安否確認やご心配のメール、ライン、ショート・メール等をいただき
誠にありがとうございました。
私の家族は全て元気にしております。
 
地震が発生したとき
そう君は土曜日オープン・スクールだったので学校はお休みで寝てました。
みゆちゃんは先週熱が出てたので保育園お休みの予定でこれまた寝てました。
幸いなことに私の居住区域では電気、ガス、水道は全て復旧しました。
 
私自信は会社最寄り駅(大阪メトロ御堂筋線本町駅)を降りて
ちょうど地上に出た瞬間に地震に遭遇しました。
ビルが倒壊したような地響きと共に緊急地震速報のサイレンも鳴り響きました。
地震に遭遇した場所が
震源地に阪神淡路大震災より近かったので地震波がより衝撃的に感じました。

会社には昼過ぎまでいて明るい内に帰れということで
阪急宝塚線沿いに歩いて電車の運行を確かめつつ駅のトイレをかりたりしながら
結局本町から箕面市内まで徒歩で4時間かけて帰りました。
足が棒のように! 疲れましたね〜。
 
<阪急梅田駅ビックボーイ前で電車運行を待つ人達>
a0158226_18431983.jpg
 

お亡くなりになった方々のご冥福をお祈りすると共に

被害に遭われた方々には心よりお見舞い申し上げます
 
 
 

# by Mr_Futchan | 2018-06-19 00:00 | 空倶楽部 | Trackback | Comments(2)

トランスメディア提供アイコン01 ベトナム最北の地を巡って(29) 310 〜 最北端の地へ 〜

 
3月10日 この日も天気は晴れ。
朝早くから職場、学校へ急ぐ人で活気がある。
この日は中国国境近くの最北端の地に向かう。
ホテル近くの市で買い物をしてから山道を詰めていく。
<イェンミンの朝>
a0158226_14534190.jpg
<どんどん高度を稼いでいく>
a0158226_14535838.jpg
 
まず、着いたのは白モン族のルンカムチェン村です。
ベトナム映画「モン族の少女 パオの物語」のロケ地となった村です。
観光化が著しく進んでいて、村に入るのも入場料がかかる。

村に着くと菜ノ花の花籠を担いだ子供達が集まってくる。
お目当ては写真のモデル料で、
痩せた土地で暮らす村の収入源となっているとのこと。
 
添乗のHさんが4年前来たときは、入場料も花籠もなかったという。
これまでの村と同じように、
どこからともなく子供が集まってきて笑顔を振りまいたという。

確かに、畑は土が硬く高地ゆえ実りは薄いだろうと
容易に想像できるが、何か特産物、民芸品を考えるなど策はないものかと
思ってしまう。
(↓どのコラージュもクリックすると大きくなります。)
<白モン族のルンカムチェン村>
a0158226_14550915.jpg
 
次の村は隣にある花ロロ族のルンカムザイ村で、
ルンカムチェン村から畦道を歩いて向かいました。
どちらの村も痩せた土地を何とか耕して生活している
といった感じでした。
<花ロロ族のルンカムザイ村>
a0158226_14562483.jpg
 
昼食後、痩せた耕地を縫うようにさらに奥地に入る。
着いたのは標高1500mのところにある黒ロロ族のルンコー村です。
<さらに奥地へ>
a0158226_14574515.jpg
<菜の花が咲く村>
a0158226_14580832.jpg
<黒ロロ族のルンコー村>
a0158226_14582887.jpg
 
ルンコー村には、日本人小倉さんという方が
「村の振興につなげよう」とカフェ開業を思いつき、
私費で民家を改造し2015年8月にオープンしている。
お店の名前は、
ベトナム最北のカフェ「クックバック(Cuc Buc)カフェ」です。
この日小倉さんは居られませんでしたが、
月に1度の頻度でこの村に来られているそうです。
<クックバック・カフェ>
a0158226_14585741.jpg
<ベトナム・コーヒー> 濃いコーヒーで私は練乳を入れます
a0158226_15042658.jpg

 
まったりとした時間を過ごし後、昼食を摂ったドンバンに戻る。

途中車を停めて、中国との国境を見学に行く。
ロンさんが、
あそこに怪しい車がいるからこれ以上先には行かないでと注意する。
(分かるでしょうか? 下のコラージュの右上の写真の右端に貨物トラックが写っています。)
<鉄条網の向こうは完全に中国雲南省> 我々は国境から若干はみ出してる???
a0158226_18184184.jpg
 
向こうには煙が上がっており直ぐそこに生活の臭いがした。
ロンさんに向こうの生活はどうなんでしょうか?
と聞くと、
こちらはベトナムで一番貧しい省ハザン省なので
生活レベルとしては向こうの方がいいようですと・・・。
 
ドンバンには午後5時前に到着。
この日も素朴ではあるものの美味しい夕食でお腹は一杯になる。
<楽しい夕食> ソラマメは小粒ですが濃厚な味がしました
a0158226_15001591.jpg
 
<行程マップ>
a0158226_15020744.jpg
  
     つづく
 
 
 


# by Mr_Futchan | 2018-06-17 07:39 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(6)

トランスメディア提供アイコン01 ベトナム最北の地を巡って(28) 〜ワンゴの日〜

 
今日は3月6日にフーラ族のナムモン村
3月8日花ラチ族のタンローイ村で会ったワンちゃんです。

フーラ族のナムモン村は
 中国とベトナムの関係が最悪になり中越戦争が起こった
 1979年にこの地に移ってきたとのことです。
 ここの住民はあまりフレンドリーではなかったです。
 救いはワンちゃんとモーモーちゃんの愛想の良かったことです。
 
<小屋に牛が戻ってきました>
a0158226_21241960.jpg
<モーモーの瞳が可愛い>
a0158226_21252432.jpg
<ある家のワンちゃん親子>
a0158226_21262901.jpg
 
花ラチ族のタンローイ村は田園風景が広がる美しい村で
 村人もとてもフレンドリーでした。
 田植えも終わっているので長閑な雰囲気が漂っていました。
 
<長閑なタンローイ村>
a0158226_21265018.jpg
<柴犬系の凛々しいワンコ>
a0158226_21270642.jpg
<黒犬親子と姉妹>
a0158226_21272434.jpg
 
      つづく
 
 



 



# by Mr_Futchan | 2018-06-15 00:00 | ワンゴの日 | Trackback | Comments(4)

トランスメディア提供アイコン01 孫達の近況 2018年6月

 
6月ですが先月にあった甥っ子の結婚式・披露宴での孫達の様子です。
新郎・新婦を囲み親族写真の撮影も済んで少し休憩時間がありました。
この背景で撮れるなんてこんなチャンスは滅多にないぞ〜!
とばかりに並んでいる孫達のスナップを数枚撮った。
 
<孫三人そろって> 左から2号りゅう君(7才)、1号そう君(8才)、3号みゆちゃん(5才)
a0158226_22314671.jpg

 
<こうちゃんも加わって> こうちゃんは1才9ヶ月、義兄のお孫さんです
a0158226_22320791.jpg

  
すると気分が乗ってきたのかそう君が手を頭の後ろに組んで
モデルの真似して撮影室を和ませる。
役者ですね〜!
<気分は子役モデル>
a0158226_22341259.jpg

 
さあ、いよいよ披露宴のはじまりです。
みゆちゃんはやっぱりお嫁ちゃんの衣装が気になる。
はりきってウェルカム・ボードに書き込んでいました。
<おめでとうございます> 最近ひらがなだけですが自習しています
a0158226_22343147.jpg
 
<いよいよ披露宴の始まりです> 孫達はお子様料理です

 
a0158226_22345255.jpg
 
 


 



# by Mr_Futchan | 2018-06-13 00:00 | | Trackback | Comments(5)

トランスメディア提供アイコン01 白い峰々を背にして (鉄写同好会2018年6月)

 
5月6日
砺波平野の朝陽に輝く水鏡を撮って引き上げるとき
隣で三脚を据えていた方が
これから立山インターを降りた近くの相ノ木駅の奥の田んぼで
北アルプスを背景にした富山地方鉄道を撮りに行きますとのこと。
いい情報を教えていただいた。
光は午後からの方がいいとのことでしたので
大まかな場所を教えて貰って私は五箇山に向かった。
 
その後五箇山からの帰り、その方と合流し撮った中の1枚がこの写真です。
陽が列車に射さなかったのが残念ですが・・・。
 
<白い峰々を背にして> 右に位置するのが剣岳です
a0158226_07502716.jpg

# by Mr_Futchan | 2018-06-11 00:00 | 鉄道写真 | Trackback | Comments(5)

トランスメディア提供アイコン01 晴れた空のもと誓った永遠の愛 by 空倶楽部

 
空倶楽部は、かず某さんchacha○さんが中心となって、
「9」の付く日に空の写真をアップするお仲間です。
今日は173回目の参加です。
(お題は「カーブミラーの空」ですが今回お題はおあずけです。)
 
   *   *   *

緑を眺める明るいチャペル。

晴れた空のもと、

若い二人はここに永遠の愛を誓いました。


<晴れた空のもと> 5月19日 11:14 東京 
a0158226_21115716.jpg
 
 
   *   *   *   *   * 
 
新郎の甥っ子は新進気鋭のブック・アーティストです。
披露宴には100人を超える方がお越しになったのですが、
招待状、披露宴のレセプションブックそして席の名札がお揃いで
同じ紙質・色になっていました。
しかも驚いたことに全ての方各々にふさわしい異なる紙質・色で製作されていました。
もちろん新郎・新婦が協力して心を込めて製作した作品です。
 
こちらの写真はそのレセプション・ブックが置かれていた様子を
孫1号そう君(8才)がiPhoneで撮影した写真(ノートリ)です。
爺バカですが申し訳ないですが、
教えもしてないのにそれなりに水平もとれてるし中々やるな〜 
と思ったものでした。
  
<RECEPTION BOOK>
a0158226_22185752.jpg
 
孫達の席はオレンジのテーブル席で
オレンジにお花がアレンジされていました。
会場の12のテーブル全てが異なった色にアレンジされていて
お席案内のテーブル色は花盛りの色でした。
私の席はグリーンでした。

<グラスにシャンパンも注がれて>
a0158226_12523837.jpg
 
 

二人に幸あれ !  乾杯 !!

 
 
 


 
 
 





# by Mr_Futchan | 2018-06-09 00:00 | 空倶楽部 | Trackback | Comments(16)

トランスメディア提供アイコン01 ベトナム最北の地を巡って(27)309_2 〜 イェンミン近郊の村々 〜

 
昼食後、白モン族のルンタム村と同じ白モン族のハースン村
そしてランテン・ザオ族のナケイ村を訪ねた。
 
     *   *   *
 
白モン族のルンタム村は麻の織物で有名な村で
村で組合を作って利益を分け合っているとのことです。
作業場、販売店も組合で運営している。
村の周りは畑が多く水はけがいいようだ。
<トオモロコシ畑が広がる>
a0158226_19183232.jpg
神経を使う模様入れの工程はお母さんが行っていて
若い娘さん達が麻織物の各行程を実演してくれていた。
最後の布を柔らかくする作業はかなり重労働でバランス感覚も必要です。
<模様入れ> ろうけつ染め
a0158226_19440282.jpg

<若い織り子達>
a0158226_19442634.jpg

<布を柔らかくする作業>
 
a0158226_19444857.jpg
横の販売店ではポーチやカバンの完成品を売っていて
皆さん買っていました。
日本国内の洗練された織り布とはまた違った味のある出来上がりでした。
<出来上がった織り布>
a0158226_19453754.jpg
 
     *   *   *
 
少し車に揺られ隣の村ハースン村へ。
ここの村は国の政策で山中から引っ越してきたそうで
その為なのか左右対象にキレイに区画整理されていた。
<ハースン村のたたずまい>
a0158226_19471772.jpg
トオモロコシから作る焼酎作りが盛んな村なのだそうですが
我々が訪れたときはその作業がなく子供達が遊んでいた。
ロンさん曰く、
焼酎作りが盛んな村は子供が多いそうです。
自分で飲んで酔った勢いでしょうかね〜と。
奥さんも若い?幼い?人が多かった。
<ハースン村の子供達>
a0158226_19483418.jpg
 
     *   *   *
 
この日の行程では一番高いところで標高1,000m
イェンミンで300mまで下がります。
石灰岩質の山嶺を眺めつつ
この日最後の訪問地ランテン・ザオ族のナケイ村に寄った。
<山道はつづく>
a0158226_19490065.jpg
薪割りの様な力仕事は男性の出番ですね。
ここでは子供達と共にイケメンのお兄ちゃんにも会いました。
I love HONDAのお兄ちゃんもいましたよ。
ランテン・ザオ族独特の赤を基調とした民族衣装を着けている
女性は一人だけでした。
<ナケイ村の人達>
a0158226_19492093.jpg
 
夕食のお豆のスープは美味しかったですよ。
小魚のフライはビールのあてには最適だったようです。
それに持込の菜花、タケノコも。
<夕食> この日もお腹いっぱいに
a0158226_19494473.jpg
我々の席の横では、レストランのオーナーも加わって
ロンさん、運転手のイェンさんとリンさんで懇親会をしていました。
日本の焼酎イイチコが提供されると
一言Water? やはり40度の焼酎にはかないませんね。
<懇親会>
a0158226_19500680.jpg
 
     つづく
 
 
 


# by Mr_Futchan | 2018-06-07 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(4)

トランスメディア提供アイコン01 ベトナム最北の地を巡って(26)309_1 〜 ハジャン省の奥地へ 〜

 
この日もいい天気で、朝窓から見る染る空に心が踊る。
<染まる空>
a0158226_23293294.jpg
 
まず、ミンタンの金曜市に寄る。
比較的小規模の市です。道沿いには朝採りの新鮮な野菜が並びます。
早速添乗のHさん、みずみずしいキャベツに手が伸びる。
<ミンタンの金曜市>
a0158226_23303613.jpg

<新鮮なキャベツ>
a0158226_23305607.jpg
ここの市にはランテン・ザオ族と白モン族が集まるとのことで
赤いラインの入った帽子をかぶったランテン・ザオ族が眼を引きました。
<金曜市の人達1>
a0158226_23331802.jpg

<金曜市の人達2>
a0158226_23333890.jpg
 
金曜市を後にして葛折りの道を伝って高度を稼いで行く。
最初に訪れたのはヌン族のクィティン村です。
ヌン族の特徴は頭の布で、角を突けたような巻き方に特徴があります。
<葛折りの山道>
a0158226_23335711.jpg

<菜の花に包まれたクィティン村>
a0158226_23341780.jpg
 
その次に訪れたのは直ぐ近くのボ・イ族のナムロン村です。
ボ・イ族はベトナム全土で2,000人ほどしか居らず、
この村には約200人いるとのことです。
 
若い奥さんが民族衣装に身を包み我々を出迎えてくれました。
いっぱい撮りましたが一番好きな写真をアップします。
<ボ・イ族の婦人>
a0158226_23343624.jpg
この地域は土塀の家が多い。
ニワトリの放し飼い、牛の姿は何処でもみるのですが
牛の仕事場は何処なんだろう?と思ってしまう。
段々と耕耘機に変わってきているのでしょうか?
<ナムロン村にて>
a0158226_23345144.jpg
 
昼食前にクァンバの展望台へ
ここからの眺めはハジャン省の観光パンフレットに載っており
カルスト地形が生み出した美しい景観が望める場所です。
目玉は男性陣の眼を釘づける2つ並んだ山です。ご覧下さい。
<これが人気のオッパイ山> 田畑のパッチワークも見事です
a0158226_09585590.jpg
 
<行程マップ>
a0158226_23352212.jpg
 
       つづく
 
 
 


# by Mr_Futchan | 2018-06-05 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(3)

トランスメディア提供アイコン01 棚田の春 〜 兵庫県香美町 〜

 
GWは農家にとっては農繁期なんですね。
ほぼ機械化されているのでベトナム程ではないけれど
田んぼに水を引いたり、耕耘機の整備・試運転などもあるだろうし
忙しさには変わりないでしょう。

香美町へは「シガワラの滝」「猿壺の滝」「裏見の滝吉滝」を撮る度に訪れている。
うへ山の棚田以外はあまり棚田に注目したことはありませんでしたが
今回はゆっくりとここ香美町の水が引かれた棚田をまわった。

<棚田1>
a0158226_23090891.jpg
 
<棚田2>
a0158226_23092456.jpg
 
<棚田3> うへ山の棚田
a0158226_23093833.jpg

 
 
 


# by Mr_Futchan | 2018-06-03 00:00 | 自然・四季 | Trackback | Comments(4)

トランスメディア提供アイコン01 ベトナム最北の地を巡って(25)308_2 〜 農繁期の村 〜

 
<ハジャンへ一路> ・・・どの写真もクリックすると大きな写真が現れます
a0158226_09141953.jpg
 
3月8日
この日最後に訪れた村はタイー族のタント−村で
村人総出で田植えに忙しかった。
とてもフレンドリーな感じでしたが
如何せん忙しくて異邦人の私達とゆっくりと交流している時間もない
といった感じでした。
 
かつては日本の村々もこんな活気に満ちた農繁期があったの
だろうなと思いながら村をまわった。
 
<あっちもこっちも忙しい>
a0158226_09150993.jpg
<湿気をきらった家屋>
 屋根はアブラヤシの葉を使っているとのこと
a0158226_09153301.jpg
 
村をまわる途中で平坦なコースを行くグループと
展望のいい小高い丘を行くグループに分かれ進んだ。
<誰もが働いている>
a0158226_09155247.jpg
<タント−村展望>
a0158226_09161209.jpg
 
忙しく人が働く姿は見ていて気持ちいいですね。
春めく村をまわってこちらも元気を貰いました。
<ああ!忙しい〜イソガシイー!>
a0158226_09164410.jpg
<こちらはこれから水引き>
a0158226_09171195.jpg
 
約1時間タント−村を歩きハジャンへ向かいました。
この日は悪路130kmということでしたが
ハジャンには午後4時に到着しました。
宿は政府御用達のホテルで格式ある清潔なホテルでした。
 
<Hotel HA AN の我が部屋>
a0158226_09174289.jpg
 

【行程マップ】
a0158226_00083139.jpg
 
     つづく
 
 
 


# by Mr_Futchan | 2018-06-01 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(3)