トランスメディア提供アイコン01 渓流・滝巡り ⑤ 木漏れ日射す滝水

 
吉滝を訪れた日(7/24)は晴れたり曇ったりのお天気でした。
雲間からの光が木漏れ日となって滝に射すごとに
滝水が輝き、その美しさに時間の経つのも忘れ撮り続けた。

< 斜 光 >
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<落水の輝き>
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<苔にとりつく雫>
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# by Mr_Futchan | 2017-08-05 00:00 | 自然・四季 | Trackback | Comments(5)

トランスメディア提供アイコン01 渓流・滝巡り ④ 裏見の滝 吉滝

 
7月24日に訪れた「吉滝」へは棚田百選に選ばれている「うへ山の棚田」の前を通る。
吉滝の裏側は小さな洞窟のようになっていてそこに吉滝神社がある。

<うへ山の棚田>
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<吉滝神社につづく参道>
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この吉滝神社は良縁のパワースポットと言われており、
カップルでこの神社にお参りすると恋愛が成就するらしい???
恋愛成就を願うカップルは是非お出かけ下さい。
駐車場から歩いて10分ほどでつきます。
森林浴やマイナスイオン浴にも絶好の場所、平日のこの日はたっぷり3時間独占しました。

<吉滝と神社> 
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<裏見>
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<輝く滝水>
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# by Mr_Futchan | 2017-08-03 00:00 | 自然・四季 | Trackback | Comments(6)

トランスメディア提供アイコン01 渓流・滝巡り ③ 夏は涼しくシャワー・クライミング

 
7月23日(日) 筥滝(はこたき)は
見ての通り絶好のシャワー・クライミング場です。
この日も撮影している間に男女1組のクライマーが滝登りを楽しんでいた。
お二人が沢に取り付く前に撮影の許可をいただいた。

<筥滝クライミング>
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<男性クライマー>
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私も若い頃沢登りを楽しんだことがあり、
夏場の沢登りは水制限もなく、特にシャワー・クライミングは
涼しく心地良かったことを思い出します。
わざわざ滝壺に飛び込んだ者もいました。

<女性クライマー>
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<力が入ります>
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# by Mr_Futchan | 2017-08-01 00:00 | 自然・四季 | Trackback | Comments(9)

トランスメディア提供アイコン01 渓流・滝巡り ②  黒い滝 筥滝

 
鳥取県一の大飛瀑の雨滝は「日本の滝100選」にも選定されているが
今回の主役は雨滝ではなく、
この滝を横目に見て遊歩道を20分ほど歩いたところにある筥滝(はこたき)です。
ここまで来ると沢登りする者以外
訪れるカメラマンや見に来るひとも少なく
2時間半ほど独占状態で過ごした。
(↓写真はクリックすると大きくなります。)

<二段の滝>
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写真を撮ったのは上段の筥滝で黒い岩肌が光ってとても魅力的な滝でした。
また、名も知らぬ白い花が深緑と共に筥滝を彩っていた。

<黒い岩を滑る流れ>
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<筥滝>
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<筥滝を彩る>
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<光る岩>
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<黒い滝>
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# by Mr_Futchan | 2017-07-31 00:00 | 自然・四季 | Trackback | Comments(4)

トランスメディア提供アイコン01 納涼祭の空 by 空倶楽部

 
7月15日 
みゆちゃんの保育園で納涼祭があった。
ママはこのお祭りの世話人なので
みゆちゃんとそう君は私が連れて行った。

梅雨の晴れ間となったこの日の夕方、空は薄く色づいた。

<納涼祭の空>
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<みゆちゃんとそう君>
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そう君は光るコマのおもちゃを貰ってハマっていた。
最初は見ているだけのみゆちゃんでしたが
お兄ちゃんの影響を受け静かに練習し出した。
<やっと巧く回った>
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<私も・・・>
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<楽しいね〜>
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納涼祭の最後はみんなで「盆踊り」と「みんなはたから」を歌って午後7時20分に
お開きとなった。
<楽しく踊るみゆちゃん>
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# by Mr_Futchan | 2017-07-29 00:00 | 空倶楽部 | Trackback | Comments(7)

トランスメディア提供アイコン01 渓谷のあじさい with Web8na28

 
木谷沢渓谷のアジサイ
もう旬を過ぎていますのでシルエットにしてします。

<渓谷のアジサイ>
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本日皆さまのご感想をお聞かせいただきたいのですが
出張中のためコメント欄は閉じております。 
またの機会に宜しくお願いいたします。
 
 
 


# by Mr_Futchan | 2017-07-28 00:00 | | Trackback

トランスメディア提供アイコン01 渓流・滝巡り ① 木谷沢渓谷

 
7月14日
天王八幡神社の金ほたるを撮った明くる日、同じ岡山の奥大山
2回目の訪問となる木谷沢渓谷に寄った。
夏は渓流で撮影するのが涼しくていい。
また奥大山というだけあってお水が美味しいところです。

<1>
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<2>
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<3>
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本日皆さまのご感想をお聞かせいただきたいのですが
出張中のためコメント欄は閉じております。 
またの機会に宜しくお願いいたします。
 



# by Mr_Futchan | 2017-07-26 00:00 | 自然・四季 | Trackback

トランスメディア提供アイコン01 森の妖精ヒメホタル撮影 その2 〜 天王八幡神社 〜

 
7月13日は岡山県新見市にある天王八幡神社へ。

金ホタル(ヒメボタル)の体長は0.5~0.7cm程度で、雄は約1~2mぐらいの高さを飛び交い
雌は後翅がなく飛べないため地表や笹の茎などにとまり弱い光を発する。

天王八幡神社境内とその周辺は金ボタルを守る会の人達により
ホタルの鑑賞、撮影について非常に厳格に管理されています。
金ボタルに対するマナー違反と判断されたカメラマンは、
即刻撮影ポイントから退場させられる。
(今回の撮影中撮影者約100人中10人以上の方が退場させられました。)

ホタルが飛び出す午後7時45分頃から撮影者タイムリミットの午後8時40分まで
一切光を発してはいけないし、カメラ本体から光を出してもいけません。
私は液晶、アクセスランプ等全て黒テープでマスクし更に黒い布で覆った。
暗くなる前に、構図・撮影条件を何度も確認し、ピントリングもてープで止め
ホタルが飛び出すのを待った。

途中で画像を確認することも出来ず一発勝負である。
前日、練習しておいて本当に良かったと思っています。

<天王八幡神社境内金ホタル>
2017/7/13 19:59:30〜20:21:50 14Sheets Lighter Color composite
Nikon D810 Ai28mmf/2.0 ISO2500 f/2.0 25sec
(写真はクリックすると大きくなります。)
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今週末まで出張に出てます。
それまで予約投稿でコメント欄を閉じます。
空倶楽部の記事がアップできれば
と思っています。

暑い中皆さんご自愛下さい。
 
 





# by Mr_Futchan | 2017-07-24 00:00 | 自然・四季 | Trackback | Comments(10)

トランスメディア提供アイコン01 フォーを食べたお店にて にゃ〜にゃ〜の日(2017年7月)

ベトナム中南部撮影旅行最終日2月23日
ホーチンミン市を目指して移動していた日の昼食は
軽くベトナム名物フォーをいただいたのだが
足元で何かウロウロしていた。

<何だ君か〜>
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<怖がらなくていいよ>
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来店した皆さんはニャンコに気もとめず
美味しいフォーに夢中でした。


# by Mr_Futchan | 2017-07-22 00:19 | Trackback | Comments(5)

トランスメディア提供アイコン01 森の妖精ヒメホタル撮影 その1

 
7月12日〜14日にかけてヒメホタルを撮りに出かけた。
本命は7月13日の岡山県新見市天王八幡神社のヒメホタルです。
(天王八幡神社では金ボタルと呼ばれています。)
取り敢えず12日は兵庫県の山奥にヒメホタル撮影の練習に行きました。
(↓どの写真もクリックすると大きくなります。)

<19:44 ヒメホタルが飛び出す>
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ゲンジホタルは長く光って尾を引きますが、ヒメボタルの光は短く色は黄色い。
とても絵になります。
ゲンジホタルほど高く飛んで乱舞せず、1〜2mの高さを低速で飛びます。
それ故Photoshopで比較明合成しました。
<比較明合成する10枚>
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<①〜⑩の合成
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最初はISO2500,f/2.2で8secで撮ってましたが、途中でシャッター速度のみ20secに変更した。
長時間露光ノイズ処理はOFFにして連続撮影(レリーズをロック)しています。
ホタルは光を嫌い、人間の話し声も嫌うので、
シャッター速度を20secに設定した後はカメラから離れた他所へ見に行った。
飛び出して1時間もするとヒメホタルも元気がなくなり数も少なくなってきたので撮影を終えた。
<19:55:55 - 20:01:34> α7II 55mm ISO2500 f/2.2 20sec
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<20:19:56 - 20:26:52> α7II 55mm ISO2500 f/2.2 20sec
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もう一ヶ所反対の位置にD810を置いていてこちらは銀塩時代のAiレンズ24mmf/2.0
を装着して撮影した。
<19:45:18 - 20:12:40> D810 Ai24mm ISO2500 f/2.0 20sec
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# by Mr_Futchan | 2017-07-21 00:00 | 自然・四季 | Trackback | Comments(7)