トランスメディア提供アイコン01 <   2013年 04月 ( 14 )   > この月の画像一覧

トランスメディア提供アイコン01 のんびりと小湊鐵道に遊ぶ 4

再び五井行き車両に乗車して次に降りた駅は「高滝駅」。
駅舎の横のコブシ?の花が咲き誇っていたので降りたくなった。
<高滝駅のコブシの花>
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コブシの花を撮ったりしてると
何処からともなくニャンコが現れた。
高滝駅は無人駅であることから、
いわば駅長みたいな存在か?
<にゃんこ駅長さん> 甘えて足に体を擦り付けたりするんです
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まこちゃんのわくわくフォトにも顔だしてます)>>>>>> にゃんこ駅長 

そのうち駅の縁に横になって、
仰向けになったりゴロゴロ廻って遊びだす。
<今日は暖かいね>
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<あ・わ・わ・わ〜>
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<危ない!列車が来たよ> さようなら また会おう!
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そんなこんなで再び上総中野駅へ。
養老渓谷駅手前の菜の花畑を通るとき、列車なかでも歓声が起こる。
そんな中、
車両前方に気になる乳母車があったので尋ねてみると
中から出てきたのは今度はワンコちゃんでした。
<わぁ〜>
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<こんにちは>
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上総中野駅に着くと今度は「いすみ鉄道」の方に黄色い車体の列車が待っていた。
車体の横には「ムーミン一家」の絵が描いてある。
<再び上総中野駅に>
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<ムーミン一家>
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<小湊鐵道路線図>
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大阪に帰って、このように写真を整理してても、本当にこんな鉄道が未だに走ってるなんて夢でも見たようです。

by Mr_Futchan | 2013-04-26 06:00 | 旅行(国内) | Trackback | Comments(14)

トランスメディア提供アイコン01 のんびりと小湊鐵道に遊ぶ 3

上総中野から折返し列車を下りたのは「養老渓谷駅」でした。
1月末に来たばかりでしたが、なつかしい。
前は大ツララを見に来たのに、
今日は春うららの暖かい日です。
<懐かしの養老渓谷駅>
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<サイクリングのひととき> 駅前は広くゆっくりと休むことができる
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五井駅から下ってきたとき
養老渓谷駅の手前で
菜の花畑が満開でした。
駅から歩いて行こうと歩き出したら・・・
レンタ・サイクルの看板が目に入った。
一日300円、これはタクシーで行くより安い!

お店で教えてもらったとおり
10分も漕がないうちに、菜の花畑に到着。
<来ました> 黄色い菜の花じゅうたんの上を列車は走る
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<菜の花の上を軽快に進む> 
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次の列車を待つ間、場所を変えて・・・
ありゃ、春の線路を満喫する女性が通りすぎてゆく。
やがてのぼり電車が・・・
<るんるん>
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<春の房総を走る>
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さて、次はどこの駅に行こうかな?


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                                里見駅周辺をぶらぶらして撮ったモクレン  (モノクロ)
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by Mr_Futchan | 2013-04-24 06:00 | 旅行(国内) | Trackback | Comments(8)

トランスメディア提供アイコン01 のんびりと小湊鐵道に遊ぶ 2

 
里見駅で昔なつかしい興味ある操作を目にすることができました。
それは安全確保のための閉塞装置スタフ(通票)タブレットを受渡しする光景。
スタフの事をこれ以上書くと冗長となるのでやめときますが、
3月16日のダイヤ改正により10往復から14.5往復に増便され、
この閉塞操作が里見駅で復活したそうですよ。

(↓どの写真も写真をクリックすると大きくなります。)
<タブレットの受渡し> 40年以上前山陰線で島根にいったときさかんにこの光景を見た覚えがある
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<上りと下り列車が並ぶ> 
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<確認よし>
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<しばらく停車> 列車は上下のすれ違いに10〜15分停車
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<上総中野駅に到着>
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終点上総中野駅でいすみ鉄道と連結してますが、
私はここから再び五井方面へとんぼ帰り。
これから先はまたの機会に訪れよう。
(いすみ鉄道へは『まこちゃんの わくわくフォト』鉄写同好会でどうぞ)

<いすみ鉄道キハ28系到着> たくさんの人がいすみ鉄道へ
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<上総中野駅出発>
 朝なのでいすみ鉄道から乗換えする人はなく2両の車内は私一人!
 後方車両から写す
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さて、次はどこの駅で降りようかな?  つづく

by Mr_Futchan | 2013-04-22 06:00 | 旅行(国内) | Trackback | Comments(10)

トランスメディア提供アイコン01 のんびりと小湊鐵道に遊ぶ 1

もう一ヶ月前になってしまいました。

3月20日(祝)、五井駅から小湊鐵道に乗って南房総を
行ったり来たりして遊びました。
小湊鐵道で遊ぶのは2回目です。

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ここに来たいなと思ったのは、
まこちゃんさんのブログ『まこちゃんの わくわくフォト』を拝見し魅せられたからです。
カテゴリー「鉄写同好会」の中で鉄子さんよりしく小湊鐵道をはじめ、いすみ鉄道などの魅力が満載です。
是非ともまこちゃんさんのブログに訪れていただき、あなたも小湊鐵道のファンになって下さい。

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まこちゃんさんにJRダイヤ変更に伴うダイヤを教えていただいたので
朝二番の列車に乗る事ができ里見駅に来ました。(以前に比べ15分早くなっていた)

(↓どの写真もクリックすると大きくなります。)
<里見駅はスレ違い所の一つ> 一番電車の折り返し列車が入構
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<駅舎横の桜>
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<菜の花が彩りを添えて>
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<里見駅>
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春のこの時期、小湊鐵道に乗れたことを感謝しています。
この桃源郷のような雰囲気は何だろう。
この電車に乗って東京に行ったら、
そのまま時代は遡り三丁目の夕日の世界が広がっていそうです。
<大山祇神社の鳥居前のカーブ>
 この鳥居は『まこちゃんのわくわくフォト』に何度も顔をだします
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<里見駅で>
 画面は「まこちゃんのわくわくフォト」にある
 ↑の鳥居とキハ200形のまこちゃん執念のカットです
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<次の電車がはいってきました> 終着駅 上総中野へ
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                                          つづく

by Mr_Futchan | 2013-04-20 23:30 | 旅行(国内) | Trackback | Comments(6)

トランスメディア提供アイコン01 天空の湖 ウユニ塩湖へ(25) 帰路に

南米最後の日2月18日は
大統領府のあるムリリョ広場、ビューポイントのライカコタの丘
月の谷に寄って帰路についた。
(↓すべての写真はクリックすると大きくなります)

<大統領府>
 昨年10月にこの前で軍隊と警察の衝突があったそうな
 こんな事を聞くと夜の徘徊をやめておいて良かったと思う
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<ライカコタの丘からの眺め> 月の谷に向かって下っている
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月の谷は脆い砂岩が雨に洗われて風化が進む谷で、
月面を思わせる様なゴツゴツとした岩肌が広がっているのでこの名が付いた。
<川に沿って下る> ラパスの中心街を外れどんどん下降する
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<月の谷入口> 民俗衣装に身を包んだ女性が歓迎してくれる
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<奇岩とサボテン> ミニ・カッパドキア?(行ったことないけど)
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<まるで月面のよう?>
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この後、湖畔でオニギリ弁当をいただきラパス空港からペルーの首都リマへ。
リマでは最初に泊まったホテルでディナーを摂る。
日をまたぎ19日深夜AM1時ロスへ。
ロス経由、日付変更線を通って20日PM6時成田。 お疲れさまでした。
<ラパス上空>
 平原にある下町(左)から中心街へ下り、更に月の谷(右)へと落ちているのがよく分かる
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<ペルー/リマ港沖>
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<ディナー> メインはリゾット 完食
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<夜明けの飛行>
 カルフォルニア半島上空で夜が明けた(トイレ横の窓から西の空)
(↓写真はクリックすると大きくなり、右下の+をクリックするとさらに大きくなります)
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長い間<天空の湖 ウユニ塩湖へ>にお付き合いいただき
ありがとうございました。

この間、桜前線は過ぎ去り、孫1号、3号は4月から保育園に通うようになりました。


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※カプコンの波動拳写真コンテストの一位作品は、ウユニ塩湖で撮った作品に決まったとの記事。
 4/20追記しました。これからウユニ塩湖の夕陽鑑賞タイムはこれはやるかも。
 以下にリンクしてます。

  >>> カプコン公式「波動拳コンテンスト」優秀作品が発表 ― ボリビアからの力作も

by Mr_Futchan | 2013-04-19 05:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(13)

トランスメディア提供アイコン01 天空の湖 ウユニ塩湖へ(24) ラパスのお土産街サガルナガ通りと" Bouldering Cave "

 
ラパスに戻りお土産街に繰り出す。

お土産店が集まるサガルガナ通り周辺は観光客も数も多く
お昼時間は安心して街撮りができる。
石畳みの坂道が右に左に繋がっていて
そこに南米の色彩豊かな小物入れ、どんぐり帽子、セーター等が
所狭しと並んでいる。
<サガルナガ通り(東向き)>
 先にはサン・フランシスコ寺院の聖堂が、
 そして我々が泊まっているホテル・プレジデンテの青いビルが見える
 ホテルの一番上の窓の位置覚えておいて下さいね。フフフ
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<サガルナガ通り(西向き)>
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<お土産街サガルナガ通り色々> いくら時間があっても面白い
(↓写真はクリックすると大きくなり、右下の+をクリックするとさらに大きくなります)
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お買い物も一段落してサガルナガ通りをホテルに向かって
下って行く。
ここでも、女性軍は盛んにお店をヒヤカシて行く。
次第に、女性軍とは離れ私はお先にホテルに帰った。
<お土産屋さんは続く>
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<サガルナガ通りをブラブラと>
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ホテルについて、昨夜閉まっていた最上階の展望室に行った。
犬も歩けば棒に当たると申しますが、
私の幸運には我ながら驚いた。

どうも、添乗さんに展望室だと聞いていたのだが勝手が違う???
無人の室の窓からロープが降りている。
ガラス掃除でもしてるんだろうか?
とウロウロしていると、勇ましい格好の女性が上がってきた。

何と ”Bouldering Cave ”の訓練基地でした。
これから、このビルを下るらしい。
降りる女性に声を掛けたら撮影快諾。ラッキー!
この人オーストラリアのシドニーから来たお嬢さんでした。
<緊張した二人の女性が入室>
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<これは恐い!>
 こういうの女性の方が好きなんだよな〜
 あの窓からですよ!
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さて、それから夕食までは私もお疲れでしたので、
例によってお昼寝タイムでした。

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レストランに出かける前、古いラパスの面影残す一角に案内された。
電線が全然なく景観が保存されている。
こう少しこんなエリアが広がれば、
この街はもっと上品な街になる。
<私の好きなアーチ>
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<エンバ通り>
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これまであまり食事の写真が無かったと思いますが、
大体が同じ様な内容の食事でしたので割愛してきました。

そして、ボリビア最後の夜
ディナーは美味しいオイシイ和食でした。
それも、こちらに移住された日本人が
故郷をなつかしみ丹誠込めて育てた野菜が食材として使われていました。
デザートがまたお餅の入った善哉で(餅米、小豆もボリビア育ち)
食欲が落ちていた私も完食しました。
< ディナー > by レストラン・ニュートーキョー
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by Mr_Futchan | 2013-04-16 15:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(12)

トランスメディア提供アイコン01 天空の湖 ウユニ塩湖へ(23) 世界遺産ティワナク遺跡 / 勝尾寺の勝ちダルマ

  
2月17日は、世界遺産ティワナク遺跡観光が目玉でした。

ティワナク文明は紀元前200年から1200年頃まで続き、
インカにおおきな影響を与えたと考えられている。
ここの遺跡は巨大な石で組上げられており、
石像、太陽の門、半地下神殿等の石の表面には精巧な細工が仕上げられている。
遺跡はまだ発掘途中(進捗率30%)であり、遅々として発掘はすすんでない。
こんなところもボリビアらしいとのこと。
<観光列車も横付け> 駅のホームがないところがボリビアらしい?
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<半地下神殿の石の顔> 
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<ポンセの石像> 石の枠の向こう側です
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<ティワナク遺跡コラージュ>
(↓写真はクリックすると大きくなり、右下の+をクリックするとさらに大きくなります)
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遺跡は海抜約3900mで富士山より高い高地にあり
大した丘ではないのだが息がすぐにきれる。
<ハイ、記念写真>
 と言っても皆さんあまり元気なくお疲れモード
 ウユニ塩湖で燃え尽きた?
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来た道を再びラパスの街へ引き返す。
途中、綺麗な花の咲く峠で小休止をとる。
さらに、平坦な土地を行くとラパスの中心街のある傾斜にたどり着き
奈落の底に落ち込む様に坂の街を下って行く。
<現地語でタルイというお花> ルピナスの一種か?
(↓写真はクリックすると大きくなり、右下の+をクリックするとさらに大きくなります)
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<危ないよ> 遠くに列車の影が迫っているのに
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<下町の様子> 下町なのに中心部のある傾斜地上の平地にある
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<ラパス中心街に下る道>
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さて、これからお土産店が集まるサガルナガ通りへと向かう。

 *******  勝尾寺の勝ちダルマ  *********************

勝尾寺というだけあって勝負事の祈願をするお寺で、
ダルマさんが境内のいたるいところに置いてある。
<きちんと整列>
 ときどき綺麗に並べて写真を撮るひとがいる
 私はそこまでは几帳面な人間ではありません
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<こちらは大型>
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<えへへ> ダルマさんさわっちゃダメだよ
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by Mr_Futchan | 2013-04-15 14:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(14)

トランスメディア提供アイコン01 天空の湖 ウユニ塩湖へ(22) 首都ラパス / 箕面勝尾寺のさくら

オルーロで昼食を摂った後、
再びバスで海抜3700mの高原をひたすら走る。
丁度ジャガイモの花が満開で
無機質な景色に色を添えてくれていた。
<ラパスへの道> アンデス高原をさらに北上
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<ジャガイモの花> 白、青紫の花咲くジャガイモ畑がつづく
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丁度街灯りがつきだす時間にラパスに到着、
高原の端に展望のきく高台があり
そこからラパスの街並を望む。

鍋底に落ち込む様な地形にビッシリと建物が張り付いている。
よくこんな土砂崩れがありそうなところに
100万人以上のもの人が住んでいるなと思う。
マチュピチュもさもありなんである。
ゴールデンタイムにもう少し眺めてたかったが、
もう皆さんお疲れ。ここも海抜は約3700m、高山病は抜けきらない。
<ラパスの街並> 底へ行く程高級住宅街があるとのことです
(↓写真はクリックすると大きくなり、右下の+をクリックするとさらに大きくなります)
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明くる17日の朝、一人歩きリスキーなので
男3人で少しだけ街撮りに出かけた。
<ラパス街撮り>
(↓写真はクリックすると大きくなり、右下の+をクリックするとさらに大きくなります)
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<街角のコンビニ> 売ってる商品が面白い かゆいところに手が届く
 歯磨き、トイレットペーパー、靴底、ビニールテープ・・・etc
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 ******* 勝尾寺の桜 *********************

4月13日(土)晴天の空に誘われ娘と孫達を連れて、
地元箕面の勝尾寺へ花見に行きました。

全員風邪をひいた病み上がりでしたが、
娘は孫1号の動きが少し緩慢なので楽だったようです。
私はと言えば、
カメラバッグの上に孫1号を肩車して肩が凝りました。
<山門の枝垂桜>
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<枝垂桜と一緒>
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<多宝堂と桜>
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<もい一度枝垂桜の前で>
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<もうシャクナゲが咲く>
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by Mr_Futchan | 2013-04-14 06:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(11)

トランスメディア提供アイコン01 天空の湖 ウユニ塩湖へ(21) アンデス高原を北へ

2月16日ウユニを去る。
この日は途中オルーロという町まで4WDで6時間揺られ、
そこでバスに乗り換えボリビアの首都ラパスへと向かう行程。

塩湖からは一端ウユニの町に戻り、
そこから北へアンゼス高原を横断して進む道をとる。
今日は一号車に乗車。天気は曇り時々晴れ。
<右に左に悪路は続く> 窓から身を乗り出して撮影(危ないヨ)
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途中、ピクーニャの前を通ったり、
フラミンゴを見ながらの青空トイレがあったりと
来た時と同じ様に4WDは悪路を豪快に進む。
<ピクーニャ>
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<フラミンゴ憩う池>
 はいフラミンゴ撮る人は左、お花摘みする人は右ですよ
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<キヌアの畑> 昨夜いただいたスープの素
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途中ウアラと言う町でトイレ休憩、
市場も開かれており活気ある町でした。
<ウアラの町>
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<サッカーゲームに興じる子供達>
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ここから道路は舗装されていており、
オルーロにはお昼に到着。
ここで4日間お世話になった
5人の4WD運転手とガイドのウィルさん達とお別れ。
<皆さんと記念写真> 4日間ありがとう!
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 ******* おまけ *********************
この写真を見て孫1号の目が輝いた。(2013/4/4 16 :16 東京駅にて)
左から 長野新幹線E2系あさま、東北新幹線E5系はやぶさ、秋田新幹線E6系スーパーこまち
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by Mr_Futchan | 2013-04-12 06:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(6)

トランスメディア提供アイコン01 天空の湖 ウユニ塩湖へ(20) 塩湖を去る夜は明けて

2月15日の夜はボリビア名物スープ「チャイロ」、
肉料理、デザートという構成でした。
名物スープだけあって塩味の効いた美味しいスープでした。
<食 堂>
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<皆さんそろいました>
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<今日のお料理>
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その夜、自由参加の(ほぼ全員で)星空鑑賞に出かけたのだが、
三脚を立てたとたん雨が降り出しました。
 シュボ〜ン。
これまでチョッと巧く行き過ぎてました。

その悔しさを胸に、明くる朝は若手?を中心に
早くから晴れた星空を相手に撮影開始。
瞬く間に、夜は明けました。
(↓写真はクリックすると大きくなり、右下の+をクリックするとさらに大きくなります)
<ついにキャッチ南十字星> 
 銀河の中で分かりにくいですがどれか分かりますか? 
 右下に流れ☆も写ってます
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<夜明けのブルー> 右上に流れ☆が写ってます
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<今日も朝陽とご対面>
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<陽がさしこむロビー>
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 ******* おまけ *********************

多分「梅の一種」と思います。植木畑の一角で垣根に使われている木の花です。
可憐な姿に心が魅かれます。
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by Mr_Futchan | 2013-04-10 06:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(12)