トランスメディア提供アイコン01 <   2012年 08月 ( 20 )   > この月の画像一覧

トランスメディア提供アイコン01 ブドウ畑に包まれた中世都市ボルツァーノ

ボルツァーノは、
イタリアと北ヨーロッパとを結ぶ交通の要所として栄えた町で、
商業活動に加え、
ブドウは葡萄酒や果実用どちらも栽培されており、
イタリアの果実の大生産地ともなっている。
町の北はずれにあるマレッチオ城まで足を延ばし
食前の散歩としゃれ込む。
<山麓に広がるブドウ畑> タルヴェラ川に架かる橋より
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<石畳の通り>
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<犬も大らかに> 言うこと聞かないのヨ!
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<犬を連れてる人が多い>
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<7月はバーゲンセール> 法律で7月と決められているらしい
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<ブドウ畑に囲まれたマレッチオ城>
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<マレッチオ城スナップ> (クリックすると大きくなります)
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***********************
お 礼
お気に入り写真展(8月16日〜8月29日)無事終了しました。
暑い中沢山の方においでいただき感謝しております。
ありがとうございました。
(↓クリックすると大きくなります)
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by Mr_Futchan | 2012-08-31 16:18 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(10)

トランスメディア提供アイコン01 一息入れて 〜 京都 河原町・祇園界隈 街撮り 〜

今月のはじめ8月5日に京都のギャラリー古都にアサイミカさんの写真展
『Hawaiiマウイ島「自然の彩」』を見に行った。
その研ぎすまされた感性に感服した。

写真展会場の開場前、錦市場で撮影を楽しんだ。
京都の町中を撮り歩くのは、何年ぶりのことだろうか?
<錦市場東ドン突き錦天満宮>
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<錦市場>
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錦市場では、扇子をお土産に選んでいるアメリカ人に声をかけた。
写真撮影にも快く撮影にも応じてくれた。
ワシントンDCからのお客さんで、
昨日は広島、今日はもう東京へ向かい明日アメリカに帰るそうだ。
<扇屋さんの前で>
 息子君の目は漬物屋さんの店先に釘付け 
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<お土産選び中 ハァーイ!>
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海外の観光先で声をかけるのと違い、
自国の質問がくる事に対して、もう少し備えておくべきでした。
息子さんに、糠漬けの糠床を指差しあれは何かと問われた。
これには参った。
作り方から話したが、通じたかどうかは??? 汗)
お茶漬けを知っているということだったので、
出来上がったものは、お茶漬けと一緒に食べると一応説明した。
日本の食文化、古典等々英語で勉強して置くべきですね。
最後に別れるときは「 Have a good day !」
「 You , too ! 」と返答がきた。

写真展の鑑賞の後は、先斗町でお蕎麦をよばれ、
河原町・祇園界隈を回り家路についた。
<六角通>
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<京阪三条駅前の石庭>
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<新橋通と白川南通が交差する辰巳大明神前> タヌキを祭神とする芸事の神様
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今日のは・・・昼食の「ゆうき蕎麦定食」とろろの卵以外は野菜づくしです。
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by Mr_Futchan | 2012-08-30 13:00 | その他 | Trackback | Comments(8)

トランスメディア提供アイコン01 ドロミテ街道3〜カナツェイ村〜カレッツァ湖〜ボルツァーノ

カナツェイ村から天気は回復に向かう。
バスは牧歌的な村々をつたって、
やがてドロミテ街道の青い真珠カレッツァ湖に到着。
岩峰ラテマールLatemar (2842m)の容姿が映る綺麗な湖なのだが、
完全に天気は回復しておらず、チラミセで終わった。
(また、オイデということか、懐と相談しますです。)
<牧歌的な村々を抜けて> 馬も元気そう
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<蜂の巣箱?> 養蜂家もイタリアらしい色彩感覚です
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<カレッツァ湖> PLフィルターの有無に関わらず映り込みは弱い
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<青い真珠>
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<青く澄んだ湖水>
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コルティナ・ダンベッツィオ(標高1211m)からポルドイ峠(2239m)に登り、
ボルツァーノ(標高262m)まで一気に下る。
反対に気温は一気に上がる。
この日からボルツァーノに2連泊です。
<ボルツァーノ>
 ヴァルター広場とボルツァーノ・ドゥオーモ
 ドゥオーモは13世紀初頭から建設が始められたロマネスク・ゴシック様式の教会
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*** 写真展ご案内 **********

●9月6日(木)~11(火) ピルゼンギャラリー(心斎橋)「'12ぐるっぺTONE展」
出張と重なっていますので、本人が一日も会場に控えないとても失礼な展示となってしまいました。
申訳ございません。
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by Mr_Futchan | 2012-08-29 05:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(14)

トランスメディア提供アイコン01 ドロミテ街道2〜ファルツァレーゴ峠から〜ポルドイ峠

今日は、さすがに天気予報は当たりとなり、
ファルツァレーゴ峠を出ると、天気は次第に下り坂となる。
(1週間毎日「雨」なら当たると言うものだ。)
<天気が怪しくなてきた> 後部座席から
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<雨のドライブウェー>
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ドロミテ街道で最も標高の高いポルドイ峠(2239m)に到着した時には強い雨で、
添乗さんが切符を購入するとき、
「ロープ・ウェイの運転はしてるけど雨に濡れるだけだヨ」
と係員に言われたそうだ。
当然私はカッパを着込んで、カメラもシャワーキャップに包んだ。
そして、ゴンドラは濃霧と雨の中に突っ込み、
展望台のあるサッソ・ポルドイ(2950m)まで一気に高度を稼ぐ。
<濃霧の中へ>
 カメラは下界に向けてます
 やった〜!天は我らを見捨てず!!
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<サッソ・ポルドイからの眺め> 
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1時間あまり展望台にいたでしょうか。
ホントに皆さんの日頃の行いのお陰です。
絶景とはいかないまでも、
カッパは役には立たなかったことに越した事はない。
<ロープ・ウェイを降りて> カメラジェンヌ頑張る
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今日のは・・・カナツェイ村のレストランでいただいた昼食です。
チロルスタイルのシュベーツルのクリームソース和え
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by Mr_Futchan | 2012-08-27 20:11 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(8)

トランスメディア提供アイコン01 ドロミテ街道1〜コルティナ・ダンベッツィオからファルツァレーゴ峠へ〜

7月6日コルティナをたつ朝、
少し寝坊してしまったが散歩した。
この日は遊歩道を少し東側に行く。
<コルティナ・ダンベッツィオ去り難く>
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バスは8時出発。天気予報は一昨日、昨日と雨なのだが?
どうもイタリアの天気予報は国民性がそのまま出ているのでは???
バスはトファーナ山南麓山岳道路を登っていく。
そして、ファルツァレーゴ峠で休息を取る。
<さらばコルティナ・ダンベッツィオ>
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<ファルツァレーゴ峠のレストラン/売店>
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<峠からガッツォイ展望台(2750m)へのロープウェイ>
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<トレッキング・パーティー>
 台形に見える山はアヴェラ山Monte Averau(2648m)
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*** 写真展ご案内 **********
●8月16日(木)~29日(水)10:00~18:00(最終日15:00まで)
 富士フォトギャラリー大阪 「お気に入り写真展」
お近くにお越しの際、お立寄りいただければ幸いです。
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●9月6日(木)~11(火) ピルゼンギャラリー(心斎橋)「'12ぐるっぺTONE展」
出張と重なっていますので、本人が一日も会場に控えないとても失礼な展示となってしまいました。
申訳ございません。
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by Mr_Futchan | 2012-08-25 23:49 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(12)

トランスメディア提供アイコン01 ファローリア山へ

ホテルへ着いたら明る日の朝までフリー。
ファローリア山(2341m)までのロープウェイは午後5時までと聞いていたので
声をかけた周りの方と一緒に、部屋へ戻る間も無く
急いでホテルから歩いて5分のロープウェイ乗り場へ。
何とか3時半のゴンドラに間に合った。
<眼前の絶壁に・・・>
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新穂高と同じく、途中でロープウェイを乗り継ぎ、
山頂近くの駅(2123m)へたどり着く。
本来は天空のスキー場である。素晴らしいに尽きる眺めである。
<西から北方向へ> ↓クリックすると大きくなります
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頂上駅から更に上にスキー場が広がっている。
さあ、どうしようかな?  と思っていると・・・
KさんがJEEPの看板を見つけてキョロキョロしていると、
客待ちの運転手がロッジの中から走ってきました。
双方 ラッキー!!

<一枚お願いして> とてもフレンディーな兄ちゃんでした
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何とこのジープに10人は乗れるようになっていた。
急勾配の凸凹道を、携帯電話を話しながら運転するヒョウキンなお兄ちゃんに命を預けて
ワクワクしながらシャッター押しまくった。
頂上に着いて、全員 「ワ〜! すごい!」
しばらく絶景にため息をつき、高山植物や更に仰ぐファローリア山頂をカメラに納める。
もう少し居たかったのだが、終電の時間がせまり、後ろ髪を引かれる思いで下山した。
<一気に高度を稼ぐ>
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<ポーズをとるね〜お兄ちゃん!> 
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<Phyteuma scheuchzeri> フィテウマ・シェウキツェリ
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<ジ−プでご一緒した一行> こんな服装で登りました
 撮影者:ヒョウキンな兄ちゃん カメラ:ご一緒したMr.Kのカメラ
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*** 写真展ご案内 **********
●8月16日(木)~29日(水)10:00~18:00(最終日15:00まで)
 富士フォトギャラリー大阪 「お気に入り写真展」
お近くにお越しの際、お立寄りいただければ幸いです。
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by Mr_Futchan | 2012-08-22 23:18 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(13)

トランスメディア提供アイコン01 ミズリーナ湖畔にて

トレ・チーメ・ディ・ラヴァレードからの帰り、
予定より1時間遅れてミズリーナ湖畔で昼食を摂る。

食後半時間あまりのんびりと湖畔を散策した。
湖畔では、親子のカモが日向ぼっこしていたり、
野の花も咲き誇っていました。
<ルピナス咲く湖畔>
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<湖畔風景1> 奥はハイキングしたトレ・チーメ・ディ・ラヴァレードのある山々
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<Geranium sylvaticum> ゲラニウム・シルヴァティクム
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<カモの親子>
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<湖畔風景2>  ドライ・ツィンネン
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<Horminum pyrenaicum> ホルミヌム・ビレナイクム
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コルティナ・ダンベッツォに戻ったのは3時を少しまわっていた。
この頃には日差しはもどっており、
このままホテルに引きこもる訳にはいかない・・・7月5日まだつづきます
<日差しは強く> 車窓より
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**************************
余 談
ポーランドのショパンの生家の窓に掲げられていた曲が分かりました。
お盆の間に
元音楽教師・指揮者を志した人・ポーランドに音楽留学した人、
3人の方から回答があり、皆同じお答えでしたので間違いなし !
(楽譜/メロディー変換機能がない私には不可能です)
曲の名は「別れの曲」(You Tubeにリンク)です。
<ショパンの旋律> 再掲載
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by Mr_Futchan | 2012-08-21 06:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(10)

トランスメディア提供アイコン01 トレ・チーメ・ディ・ラヴァレードへ その2

トレ・チーメの南壁と平行する平坦な道を
高山植物を撮りながらゆっくりゆっくりと進む。
<振り返るとオーロンゾ小屋が>
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<トレ・チーメ南壁> 
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<ワタイもハイキングでちゅ> 途中犬を連れた人に何組も出会った
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1時間足らずでラヴァレード小屋に到着、ここから道は登り坂となる。
それも30分も歩かないうちにラヴァレード峠(2454m)に着く。
峠に向かって左には、ピッコラ(2792m)、Grande-Groseグランデ(2999m)、
オッチデンターレ=西(2973m)のトレ・チーメの3つの頂きを仰ぎ、
向かって右には親爺山(2744m)を仰ぐ。
<ラヴァレード小屋> 峠への登りから見た小屋、奥はカディーニ山群
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<トレ・チーメ・ディ・ラヴァレード> ラヴァレード峠にて
 手前からピッコラ(2792m)、グランデ(2999m)、オッチデンターレ=西(2973m)
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<親爺山>
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この峠は、ヨーロッパ大陸の分水嶺の一つで、ここから北はドナウ川へ、
こちら側はピアーヴェ川(Piave)で地中海アドレア海に注がれるという。
ドライチネン小屋(2405m) が北のほうに見え、更に北はオーストリアとの国境となっている。
<ドライチネン小屋>
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ラヴァレード峠でしばらくたたずみ、
予定時間を大幅にオーバーしてゆっくりともと着た道を引き返す。
トレ・チーメ・ディ・ラヴァレードはロック・クライミングのメッカでもあり、
2、3組のクライマーを見かけた。
そして、オーロンゾ小屋に戻ったのは予定を更に1時間オーバーして、
午後1時になっていました。
<クライマーを探せ!>
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<Wild Flowers> ↓クリックすると大きくなります
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今日のは・・・昨日の大阪本町でのゲリラ豪雨の様子。
冠水により20cmは浸されたでしょうか。
ちょうどお越しになっていたドロミテにご一緒したSさん
「何でも撮るねんね!」・・・「ハイ」
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小雨になると、ものの30分もするとご夫人の靴でも
濡れずに歩ける様になった。
Sさん達は水が引くと大急ぎでお帰りになりました。
足下の悪い中、お越しいただき誠にありがとうございました。

by Mr_Futchan | 2012-08-19 06:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(12)

トランスメディア提供アイコン01 トレ・チーメ・ディ・ラヴァレードへ

朝食後8時、北イタリア自然紀行のメインであるハイキングに出発。
バスはコルティナ・ダンベッツォから直ぐにヘアピン・カーブ連続の
ドライブ・ウェイとなる。
方向はコルティナ・ダンベッツォの北東にあたり、
距離は26km約50分の道のりだが、
途中ミズリーナ湖で写真タイムなどを取り、
9時15分オーロンゾ小屋でバスを降りた。
<山岳ドライブ・ウェイ>
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<ミズリーナ湖とトレ・チメ・ディ・ラヴァレード>
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<高度は上がる>
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ハイキングコースは、
オーロンゾ小屋(2300m)〜ラヴァレード小屋(2344m)〜ラヴァレード峠(2454m)の
往復コースで、往復4.5km約2時間の行程ながら1時間プラスの3時間の予定で出発。
コースに一歩踏み入れると、
可憐な高山植物が私たちを出迎えてくれていました。
<平坦なハイキングコース>
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<Saxifraga oppositifolia> サクシフラガ・オポシティフォリア(イワツツジ)
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<Ligusticum mutellina> リグスティクム・ムテルリナ
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<Gentiana kochiana> ゲンチアナ・コキアナ
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<Anthyllis vulneraria> アンティリス・ウルネラリア
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本日のオマケ 
我が孫、1号君、2号君、3号ちゃん勢揃いです。
1号、2号は全然じっとしてないのでやっと撮れました。

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by Mr_Futchan | 2012-08-18 06:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(8)

トランスメディア提供アイコン01 English Haiku と写真の共作です

今日は少し趣向を変えて Photo & Haiku の合作をアップします。

ブロ友REDさん(「カルフォルニアの青い空」)の旦那さん
Tokugawa-Dono(サクラメント在住のアメリカ人)が作られたEnglish haiku に
Dolomitiで撮った写真を持ってきました。

私は、写真と俳句との付かず離れずの加減に力不足ではありますが、
Tokugawa-Donoのhaikuにはこれだと思いお願いして作品にしました。
快く私の申し出に応じて下さったTokugawa-Donoに感謝しております。

1)写真は巨匠Ansel AdamsのHraf Dome写真を意識してモノクロ化しています。
   【意味】  夜の旅人たち
         中秋の名月を渡る
         第一陣の到着
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2)こちらは青い空を表現したいのでカラーです。(Venusは写ってないけど)
  本俳句は数年前のHNKの俳句コンテストで入賞された作品だそうです。
   【意味】  月と明けの明星
         青いビロードの天空を横切る
         終わりのない恋人たちのダンス
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*** 写真展ご案内 **********
●8月16日(木)~29日(水)10:00~18:00(最終日15:00まで)
 富士フォトギャラリー大阪 「お気に入り写真展」
お近くにお越しの際、お立寄りいただければ幸いです。
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by Mr_Futchan | 2012-08-17 06:00 | その他 | Trackback | Comments(6)