トランスメディア提供アイコン01 <   2011年 10月 ( 15 )   > この月の画像一覧

トランスメディア提供アイコン01 ハッピー・ハロウィン心斎橋

どういう訳か非公開ボタンにチェックが入ってました。
ということで一日遅れとなりました。
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何年ぶりでしょうか?
久しぶりに心ブラした。
目的があって行ったのではなく、
たまたま便乗させていただいた車に
法善寺横町近くで降ろして貰ったからです。

引っかけ橋界隈はとっても元気がある。
お決まりの「かに道楽」、
一粒300mで何粒食べてゴールしたか聞いてみたいグリコの兄さん、
コーネルおじさんが飛び込んだ道頓堀川、
スナップして歩いていると、と・・・
派手な娘さん達が!

勇気を出して、
「写真撮らせて頂いていいですか?」
「いいですよ〜」
と快いOK。言ってみるもんだ。

今日は10月31日。
Happy Halloween !

<かに道楽前>
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<グリコの兄さん>
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<道頓堀川>
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<引っかけ橋の裏側>
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<ハッピー・ハロウィン!>
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by Mr_Futchan | 2011-10-31 22:24 | 日常 | Trackback | Comments(8)

トランスメディア提供アイコン01 ドブロヴニク城壁巡り

<ガイド嬢とツーショット>
先輩女史からは、撮って貰ってる横から「私たちと一緒に撮った時とは顔が全然違う!」とツッコミが入る。
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ガイドのお嬢さんとお別れして、
ドブロヴニクの城壁巡りコースを歩きながら城内外を撮り進む。
城壁は一方通行、
最も眺望の良いミンテェタ要塞へは一周しなければならなかった。
城壁からの眺めは、
アドレア海の青、屋根瓦のオレンジ、建物の壁はベージュと
とても綺麗で目に焼き付く。
天気もよく、途中泳いでいる女性も見かけた。
心地よい汗をかきながら一周し、
お土産を買ったりしてるとすぐに昼食時間となった。
<ミンテェタ要塞とスルジ山>
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<ロヴリイェナツ要塞と手前はボカール要塞>

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<城壁の喫茶店>
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<城壁の窓より>
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<休み時間>
飲み物自由?
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<山側の城壁より海側を望む>

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<オノフリオ大噴水>
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by Mr_Futchan | 2011-10-29 19:46 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(10)

トランスメディア提供アイコン01 アドリア海の真珠ドブロヴニク

ツァー5日目は、アドリア海の真珠ドブログニクだ。
オレンジ色で統一された屋根が並ぶ旧市街は、高い城壁に囲まれている。
一時、内戦で世界遺産リストからも削除されたこともある悲劇の町だが、
内戦で傷つけられた町は見事に修復されている。
まず、町を見下ろせるスルジ山展望台にロープウェイでのぼる。
眼下に素晴らしい眺望が広がる。
<スルジ山より旧市街を望む>
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下界に戻り、
ルジャ広場、スポンザ宮殿、聖母被天大聖堂、
プラツァ通り、フランシスコ会修道院等々旧市街をまわる。

<ルジャ広場>
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<聖母被天大聖堂>
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<プラツァ通り>
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<プラツァ通りにて1>
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<プラツァ通りにて2>何処かのコーラス団が合唱(アンコールの声援に応えて)
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昼食まで2時間ほど自由時間となり、
全長1940mの城壁一周ハイキングを選んだ。

by Mr_Futchan | 2011-10-26 23:07 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(10)

トランスメディア提供アイコン01 港町スプリット再び

スプリット観光の後、郊外のレストランで昼食を摂る。
さて、次はドブロヴニクへ204kmのドライブ・・・・・
とバスに戻ると、
何とエア・クッションが壊れ走行不能に!
ここは添乗員さんの力の見せどころ。
急遽、空いているバスを呼んで、
取りあえず治るまでスプリットに戻り、お茶でも飲んで待つ事に。
(お茶代は旅行社持ち)

<青空バス>バスに乗って日傘さす図・・・
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<再び港町スプリット>
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<海岸通り>
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戻ったスプリットでは同窓生の先輩とずっとしゃべってました。
先生や学校の事その他諸々、時間の経つのも早かったですが、
3時間以上ロスしたでしょうか。
結局、バスは治らず。ピンチヒッターのバスがやってきた。
夜遅くドブロヴニクに着くが、
添乗さん一時はすごく沈んでました。ご苦労様でした。

<スプリット→ドブロヴニク車窓1>
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<スプリット→ドブロヴニク車窓2>岩壁につづく道を行く
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by Mr_Futchan | 2011-10-25 22:07 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(8)

トランスメディア提供アイコン01 アドリア海沿岸最大の港町スプリット

9月25日(日)4日目にトロギールの次に訪れたのは、
アドリア海最大の港町スプリット。
ここの旧市街地は、
ローマ皇帝オクティアヌス(西暦245〜316年?)の宮殿が、
組み込まれて形成されたという。
ローマ帝国の滅亡とともに異民族の侵入から身を守るために
特殊な成り立ちとなった古代都市で、世界遺産にもなっている。
<宮殿地下の様子>
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古代都市の中は他の古代都市と同じように、路地が入り組んでるが、
歴史が古い分、面白い造りとなっている。
ホールのような広場ではアカペラの路上ライブに聞き入る。
この広場の反響は素晴らしく、アカペラも大変素晴らしかった。
CDは買わなかったが、オヒネリを入れたので更に一曲歌ってくれた。
<ホールとアカペラ>
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自由時間に、大聖堂横の鐘楼に昇り、
上からの旧市街とアドリア海の眺めは最高でした。
(ツァーでここを登ったのは、カメラマンの女性と私の二人だけでした)
<鐘楼>
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<鐘楼内部>
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<昇る途中の鐘>途中これが鳴り出したからたまらない。マンガみたい!
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<鐘楼からの眺め>
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by Mr_Futchan | 2011-10-24 22:41 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(14)

トランスメディア提供アイコン01 友人に

3日前にバラの写真を友人の会社に届けにいった。
友人が新築の家に飾るというので、用意した写真
「すごく情熱的な写真やで!」
と一言加えて渡した。

そして一昨日、娘さんも奥さんもとても気に入ってくれたとのこと。
過分なる昼食をごちそうしてもらった。
娘さん曰く
「ユー君のお父さんこんな写真とるほど繊細やったん?」
???

自分の撮ったものの中では、最も良くバラを撮れてると思っていたうちの一枚です。
(多分再掲載?です)
MacroLens:Tamron 90mm
Film: Provia 400X >>>息を止めて手持ち撮影です。
Filmscaner:NikonCoolscan5000ED
<写題:Duet >写真をクリックすると拡大します。
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by Mr_Futchan | 2011-10-22 21:00 | | Trackback | Comments(10)

トランスメディア提供アイコン01 蕎麦の花は大モテ

丹波篠山へは三田の蓮花寺の前を経由して行った。
篠山へはものすごく回り道なのだが、
例年いたる所に蕎麦の花が咲いていて
撮影に夢中になれる。

今年は蕎麦の植付けが少ない。
それでも、蕎麦の花の畑を見つけて近づいてみると
ブンブンとミツバチが飛び交う羽音が聞こえる。
誰かさんの真似をして
「爽やかに羽音こだます丹波みち」
まだまだ真似事ですな。

蕎麦畑ではミツバチに負けず、アカタテハ、ハナムグリも頑張り、
Niraの花の横では彼岸花が、
黄金に撓わく水田では秋を装う萩の花が、
色を添えていました。
<ミツバチのホバリング>
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<彼岸花に映えるNiraの花>
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<アカタテハ>
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<萩の花と黄金に光る稲穂>
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<ハナムグリ>
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*********************
突然ですが、9月の掲載は暫く途絶えます。
一人でパック旅行に参加してきます。

それでは・・・

by Mr_Futchan | 2011-10-22 20:59 | | Trackback | Comments(8)

トランスメディア提供アイコン01 猫遊ぶ路地と色とりどりの朝市


<世界遺産 聖ロヴロ大聖堂>
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<路地の先々>
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縦横無尽の路地を歩き回っていると、
可愛い猫と出会う。
クロアチア、スロベニアどちらでも猫に良く会ったように思う。
<私と遊ばない?>
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トロギールの北門を出て橋を戻ると、
市民の生活を支えている朝市が開かれており、
とても活気のある雰囲気でした。
<朝市風景>
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<色とりどりの朝市>
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by Mr_Futchan | 2011-10-20 21:29 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(7)

トランスメディア提供アイコン01 中世の要塞島

4日目の観光はトロギールの市街からスタート。
トロギールは周りを城壁に囲まれた小さな島で、
陸とは橋で結ばれ、橋の正面に北門がある。
<北門をくぐると>
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門をくぐると中は石畳の路地が縦横無尽に走っている。
聖ロヴロ大聖堂が高くそびえ、砦にもクロアチアの国旗が旗めいていた。
<石畳>
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<時計台>
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<カメルレンゴの砦>
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<大聖堂・路地>
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********************
ここで、世の中せまい、オソロシイというお話し。

パック旅行に一人参加というのは、浮いてしまいがちです。
かといって、黙っていると食事や時間待ちではつまらないものです。
そこで、リムジンバスで一緒だったご夫人二人と昼食時に話しをしたら、
何と中学の同窓生で一年先輩でした。
色々と北摂マダムの考え方をご教授していただきました。

by Mr_Futchan | 2011-10-19 21:49 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(8)

トランスメディア提供アイコン01 アドリア海の夜、そして、あけぼのに残る下弦の月

トロギールの夜景を撮りたくて、夕食後も海岸に足を運ぶ。
公用語のクロアチア語は全く耳に入らず、テレビを見てもチンプンカンプン、
自然と時間つぶしは3日目の夜も、よ・あ・そ・び〜。
<トロギールの町灯り>飛行機が着陸していく
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<向かいの島灯り>
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そして9月25日の朝も天気はすこぶるよく、朝真っ暗の中部屋を飛び出す。
下弦の月がアクセントとなって、素晴らしい夜明けのドラマがはじまった。
<下弦の月が>
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<夜はさらに明けていく>
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by Mr_Futchan | 2011-10-17 23:17 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(8)