トランスメディア提供アイコン01 カテゴリ:旅行(海外)( 302 )

トランスメディア提供アイコン01 スイス・オーストリア撮鉄旅行(16) インスブルック街撮り

 
いよいよこの撮鉄旅行も最後の宿泊地インスブルックに到着した。
ホテルは駅前の旧市街の中にあるので、旧市街の中にある主な名所へは
歩いて行ける距離にあった。
私達は、スマホにGPSに対応したGoogleMapsとStormというアプリを
入れて行動してたのですが、
このStormというアプリのピンポイント天気予報がよく当たった。
この日も17時頃から雷雨という予報でしたので
落ち着いてホテルで食事を摂ることにした。(結果オーライでした。)

<マリア・テレジア通りを行く路面電車>
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< 大 聖 堂 >
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<優しい人達> (↓写真はクリックすると大きくなります。)
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<ヘルツォーク・フリードリヒ通り> 後ろの塔は「市の塔」
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<市の塔に上る螺旋階段>
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<市の塔から見た黄金の小屋根>
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< 街 角 > (↓写真はクリックすると大きくなります。)
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     ・・・つづく
 
 


by Mr_Futchan | 2016-11-13 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(3)

トランスメディア提供アイコン01 スイス・オーストリア撮鉄旅行(15) ツィラタール鉄道

 
9月9日、10日はツィラタール鉄道Zillertal BahnのSLの追っかけをやる。
Zillertal BahnのSLは一日1往復だけです。

<ホテルの部屋から> SL以外は3両から4両編成です
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<ホテルのそばで>
 9月9日Jenbach駅9:47発マイヤーホーフェン行きD211列車
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9月9日はマイヤーホーフェン行きD211列車を撮った後はStrass駅に戻り、次の列車R133に乗る。
この列車はAschau駅でD211を追い越す。
追い越し後Bichl i. Z. Bahnhst駅で下りてSLを撮影した。(写真はディーゼル列車)
<ディーゼル列車>
 9月9日Bichl i. Z. Bahnhst駅付近にて
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10日は直接Strass駅発8:50R127列車に乗り
Erlach i. Z. Bahnhst駅で下車しSLを待った。
<イン川を渡る橋に向かって>
 この橋を渡って撮影ポイントを探す
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<撓わに実ったりんごの木>
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<長閑な牧場>
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結局牧場の遙か向こうに列車を入れる構図となった。
何しろ列車が14両編成と長いので全体を入れる事に注力した結果ですが、
ちょっと小さ過ぎます。
<SL D211列車>
 9月10日Zell a. Z. Bahnho駅付近にて
 
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<Zell a. Z. Bahnhof駅にて>
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9月9日はStrass駅にまた戻り撮っています。
ここでは初めから列車全体を入れようとは思ってなかった。
残念なのはバックで牽引していることです。
AchenzeeBacn、Zillertal Bahnともに回転台を持たないので
バックの牽引となる。
<SLD212列車>
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<撮影拠点Gasthof-Hotel Post>
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    ・・・つづく
 
 


by Mr_Futchan | 2016-11-07 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(4)

トランスメディア提供アイコン01 スイス・オーストリア撮鉄旅行(14) アッヘンゼー鉄道3

 
午後はEben駅発(Jenbach駅から3番目)の列車に乗ってアッヘンゼー湖の遊覧船発着場がある
アッヘンゼーSeespitz am Achensee駅(Jenbach駅から5番目:終点)に向かう。
<列車が入ってきました>
 Eben駅発13:35の列車はSeespitz am Achensee駅からきてこの駅で折り返す
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<機関車入替え>
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<かわいい姉弟の見送りを受けて>
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Eben駅発からはほとんど平らな道を行く。
途中マウラッハMaurach駅で数人客が入れ替わった。
車掌さんは動く列車の外から窓越しに切符の販売をする。
これも開通当初からのスタイルである。
<切符の販売>
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<車掌さんは動いている列車の外を移動>
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さらに起伏のない平地を列車は軽快に飛ばし、
Eben駅から15分でSeespitz am Achensee駅に到着した。
この列車は駅で機関車をまた位置替えし、
今度はJenbach駅行きとなって下っていった。
< Achenseeに近づく>
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<水の補給>
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<ここでも機関車入替え>
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我々も1本登り列車を撮ったあと
この列車の折返しとなるSeespitz am Achensee駅発15:20の列車に乗って
Jenbach駅に16:02に帰った。
<Seespitz am Athensee駅着14:35>
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<終点Jenbach駅の給炭塔>
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・ ・・つづく
 
 
 


by Mr_Futchan | 2016-11-03 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(3)

トランスメディア提供アイコン01 スイス・オーストリア撮鉄旅行(13) アッヘンゼー鉄道2

エーベンEben駅はアッヘン湖(ゼーシュピッツSeespitz駅)行き列車と
Jenbach駅行き列車の行違い駅である。
<Eben駅の行違い>
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<下りはEben駅から急勾配>
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Jenbach駅からエーベン駅までは急勾配で、
機関車が後ろから客車を押す形をなっている。
ここから先は機関車が客車の前に移り牽引する。
<機関車の付け替え>
 解結されていた機関車はいったん後ろに下がり右側の線路を通って前方に移動する
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ここで、急勾配の線路の後ろに写っている教会についてちょっと説明します。

この教会の前の木陰のベンチで昼食を摂ったのですが、
教会周りの墓地はお供えのお花がいっぱいで綺麗に整備されており、
お隣には博物館まである。
あまりにも立派な教会だったので帰国後調べてみました。
<墓地の奥に博物館が>
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この教会は聖ノトフルカ巡礼教会と言って、
13世紀に生きたチロルの貧しい農家に生まれの女性ノトフルカさんが、
聖人として祀られています。
彼女は亡くなるまで貧しい人たちに施しを与え続けたそうです。
17世紀頃から彼女を敬愛する多くの人々が
巡礼地としてこの教会を訪れるようになったとのことです。

聖ノトフルカ巡礼教会のことについてはあまり情報がなく
旅するうさぎさんのトラベラーページ ツィラータール紀行【3】
が最も優れた情報でした。
何しろ独語情報を翻訳されていますので・・・(脱帽)
敬意を込めて旅するうさぎさんのトラベラーページを紹介させていただきました。

<教会内部>
 荘厳な教会の奥正面に聖ノトフルカが祀られている
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<聖ノトフルカ像>
 聖人の衣服をまとった彼女の遺骨(骸骨)
 手に持っているのは農作業に使う鎌です
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       ・・・つづく


by Mr_Futchan | 2016-11-01 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(1)

トランスメディア提供アイコン01 スイス・オーストリア撮鉄旅行(12) アッヘンゼー鉄道1

 
9月7日はオーストリアへ移動の日です。
6時過ぎに目を覚まし
フィリズールFilisurを通過するサンモリッツSt. Moritz行き列車の
光跡を撮る。
<一番列車の光跡>
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ここで、ちょっと困ったことに。
氷河急行停車駅であるこの駅でも、オーストリアへ行くとなると
イエンバッハまでの切符は発券出来なく、
しかたなく国境の駅サルガンスSargans駅までの切符を買った。
問題はSargansでの乗換え時間は10分しかないこと。

急いで、10:01発のクールChur行き列車RE1128(氷河急行連結)に乗車、
Churで乗換えSargansに到着。
乗換ホームで僕が荷物を確保してH氏が券売所に走り、
列車がホームに入ってきて停車したと同時に彼が息を切らせて戻ってきた。
滑り込みセーフ !! 

インスブルックInnsbruckで乗換え、イエンバッハJenbachに15時前に到着した。
ホテルは、Jenbachから出ているツィラタール鉄道Zillertal Bahnに乗って3駅、
ストラスStrassという駅のすぐ前にあった。
この鉄道の切符は全て車内販売でした。(始発駅にも切符売り場はなし。)
<Jenbachの宿> Gashof Hotel−Post
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明くる9月8日は、イエンバッハとその北アッヘン湖へ登る観光鉄道
アッヘンゼー鉄道Achensee BahnのSLを撮影する。
Achensee Bahnは1989年に開業し、
かたくなに開業当時のままの姿で運行されており、
定期運行されている歯軌条式(ラック式)鉄道では世界最古の鉄道である。

7時過ぎにホテルを出て、撮影地にはバスで移動する。
通学ラッシュで、列車もバスも周りは学生ばかりでした。
<Strass駅からJenbach駅へ> 7:27 
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<Jenbach駅からはバスに乗り換え> 7:50
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<Fischiバス停周りの風景> 8:02
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スイスでもそうですが、
田舎に入るとどんな人にも「おはよう」「こんにちは」と挨拶した。
そうすると思わぬ好意を受けることがある。
どこの国でも勝手に牧草地に足を踏み入れることは不法侵入で退去させられても仕方ない。
このときも、挨拶してから日本からSLの写真を撮りに来たと伝えると
三脚が安定するようにと高台の牧草を先に刈ってくれた。ありがとうございました。
<牧草を刈ってくれた> 力強い女性でした
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<登るSL> アッヘン、ゼーゼーと登っていきました
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FischiでSLを撮った後は標高970mのところにある
エーベンEben駅まで30分ほどハイキングコースをたどった。
 
                             ・・・つづく


by Mr_Futchan | 2016-10-27 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(3)

トランスメディア提供アイコン01 スイス・オーストリア撮鉄旅行(11) ランドバッサー橋

 
9月4日午後にフィリズールFilisurに移動、
翌5日は朝からあいにくの天気となりました。
ホテルでゆっくり朝寝、昼寝でもしようかなと頭をよぎりましたが
非常食を食べるのも味気ないし、
朝食の余りをザックに詰めて下見のつもりで出かけました。
天気は昼過ぎから快方に向かい、
結局ホテルに帰ったのは17時頃でした。
↓どの写真もクリックすると大きくなります。)

<9月5日 霧雨の朝> 
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明くる9月6日は曇り時々晴れの天気、
前日新たに見つけた撮影ポイント③からスタートした。
三脚を据え終った頃、
氷河急行やベルニナ急行が通る前に線路を点検する保線員の姿が見えた。
このような人達にスイスの鉄道は支えられているだな〜。
<点検する保線員>
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<コラージュ 〜ランドバッサー橋1〜> 
 写真は9月5日、6日両日のものを組み合わせています
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5日の日は、撮影ポイント④で撮っているときに
レンタカーで欧州を巡っているアメリカ人が親しくしてきた。
アラバマの農機具販売会社の人で、
Airbnbの会員の(美人の)家に泊めて貰ってまわっているのだそうだ。
この人Stan氏はFacebook はやってないのでmailで写真を送った。
<Stan氏> ポイント②
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<コラージュ 〜ランドバッサー橋2 〜> 
 写真は9月5日、6日両日のものを組み合わせています
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この日16時にポイント⑥での撮影を終え、
フェリズールFilisurからウィーセンWiesenに移動する。
最後にPoint⑤から撮ったVideoをアップします。→ to You Tube


     ・・・つづく
 
 

by Mr_Futchan | 2016-10-23 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(1)

トランスメディア提供アイコン01 スイス・オーストリア撮鉄旅行(10) Furka山岳蒸気鉄道に乗車

9月4日 この日は「悪魔の橋」の撮影をあきらめ
フルカ山岳蒸気鉄道のGletsch駅まで向かい、
数本の列車を撮った後Oberwaldに戻ることにした。

撮影ポイントは前日の③④と変わらないので写真は省略します。
YouTube投稿ビデオをご覧下さい。
(SLの力強い動力音が聞けます。)

撮影を終えて、撮るばかりでなく乗ってみようということで
Gletsch発12:05の133便に乗ってOberwaldへ戻る。
<133便到着> Realp発10:15
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<さあ乗車> 運賃は29スイスフラン(ポストバスの約2倍)
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事前に車掌さんがまわってきて、
当然のことながらトンネルに入る前に窓を自分で閉めるように注意してくれた。
<客車内部> アラブ系の美人とご一緒することになる
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<踏切通過>
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踏切を通過してしばらくするとループ状のトンネルに入る。
美人のお姉さんのところの窓も閉めてあげて事なきを得る。
<トンネルを抜けて> お姉さんも窓から顔を出して
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しばらく行くと車掌さんがスプリンクラーを指さして
山火事対策を取っていることを窓越しに説明してくれた。
現に山火事跡が反対側にありました。
(道理で煙をあまり出さない運転をしている。)
<窓越しの説明> 線路脇のスプリンクラーが分かるかな?
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Oberwaldが近くなってきました。


(↑ YouTube投稿ビデオ)

Oberwald駅で記念撮影>

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     ・・・つづく

 


by Mr_Futchan | 2016-10-17 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(4)

トランスメディア提供アイコン01 スイス・オーストリア撮鉄旅行(8) フルカ山岳蒸気鉄道(その4)

 
9月3日の午後はOberwaldVS,Muttbachバス停を降り
バス停の上(ポイント③)で1本、バス停の下(ポイント④)で1本撮った。
<Gletsch発14:20第4号機関車> ポイント③
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ポイント④の後ろの岩壁は、かつてはローヌ氷河に覆われていて
ローヌ氷河の絶景を眺めることがこの出来る急行をこのフルカ線に走らせていた。
これが氷河急行< Glacier Express >の由来です。
Gletsch駅そばまであったローヌ氷河は今は影も形もない。
<Gletsch発15:15第6号機関車> ポイント④
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ポイント④で写真を撮った後、OberwaldVS,Muttbachバス停に戻る途中
ノーマークだったRealp発下りに遭遇、踏切を渡って下りていった。
<Realp発14:30第1号機関車>
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<撮影ポイント> ③④を追加しました
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PostbusでOberwaldに戻り
ホテルへの道を疲労こんぱいでトボトボと帰りました。
<ホテルへの道>
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<スイスの鉄の卵>
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<やっとホテルに着きました>
 ☆☆☆ホテルです
 ここはスイスの田舎のホテルにはめずらしく毎日水がサービス
 水道水で十分だがガス入りとガス無し2本のサービスでした
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     ・・・つづく
 


by Mr_Futchan | 2016-10-13 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(4)

トランスメディア提供アイコン01 カナディアンロッキー・フラワーウォッチング(22)〜 Kananaskisの朝 〜

 
7月4日の朝

毎日歩いていたホテル周りの散策路を

この朝出発するのでいつもよりゆっくりと歩いた。

毎日歩けたことはそれだけお天気に恵まれたことでもある。

<玄関から外に>

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ツァーで同じところに宿泊(5連泊)するというのも初めてのことでしたが、

こういうスタイルの滞在の仕方もいいですね。


この日はアカリスも姿を見せてくれた。

そして、散策路の先端にある展望台からの眺めを写真に納め

急いで朝食を済ませホテルを後にした。

<アカリスさん おはよう !>

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<Kananaskis展望台からの眺め>

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講師の月江成人氏からは

学名(カタカナとラテン語)、俗名、観察場所(観察場所が重複したので星取り表つき)が書かれた

花リストが丁寧にまとめられて送られてきていました。、

それも175種もの写真リストとセットで。

先生ありがとうございました。

(私が掲載したお花の数はその2割もありません。)


カナディアンロッキー・フラワーウォッチング・シリーズも今日が最後になります。

長い間おつきあいありがとうございました。


<アラスカ上空にて>

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by Mr_Futchan | 2016-09-21 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(3)

トランスメディア提供アイコン01 カナディアンロッキー・フラワーウォッチング(20)〜 サンシャシンメドウ 2 〜

 
7月3日の前半はRock Isle Lakeの周りを歩いたが
後半はリフト(リフトはゴンドラ代に含まれており乗り放題)に乗って
展望台に行ってサンシャシンメドウの景観を楽しむ。

<リフトに乗って>
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<頂上に咲くチョウノスケソウ>
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<View Pointからの眺め> (↓写真はクリックすると大きくなります。)
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<Grizzly Lakeに続く森>
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     つづく・・・   
 
 
 


by Mr_Futchan | 2016-09-17 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(5)