トランスメディア提供アイコン01 カテゴリ:旅行(海外)( 295 )

トランスメディア提供アイコン01 ベトナム中南部撮影旅行 14 〜 ファンランの朝 〜

 

221日の夜

星が輝く空の下、海は漁火で覆い尽くされていました。
<漁火>  左端の黄色い光は街明かりです (↓この写真はクリックすると大きくなります)
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222日の朝

やってしまいました。寝坊です。
連日の早朝出発で疲れていたのでしょうか?
この日は9時出発なので夜明け前から浜に出ようと思っていたのに・・・
後からこの日の朝は「特に空が紅く染まって綺麗だった。」と聞かされました。
兎に角、他のカメラマンも引上げた海岸線に出て行きました。

夜の漁も一段落して、日射しは強かったですが浜は静かなものでした。
ここの漁港はさして大きくなく浜の市場は遠くにあるようです。
<朝の船どまり>
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<漁を終えて>
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<網を引き出し>
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<浜に並べて>
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<網を繕う人>
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静かな中にも明日の漁に備え漁士達は網を洗ったり、干したり、繕ったり
準備を怠りません。
目礼して撮っては「ありがとう!」っと一言伝え
この日の朝の散歩から帰ってきました。
<朝のホテル>
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            つづく
 
♠ ♠ ♠ お ま け ♠ ♠ ♠

信じられないものがホテルの部屋の机の上に置いてありました。
部屋の備品のプライスリストです。
もし、あなたがこの部屋の備品を欲しいなら以下のお値段で頒布しますとのこと。
英語、ベトナム語、ロシア語で書いています。
ベトナム通貨(VND)を日本円 (JPY) に換算するときはおおよそ1/100にするとよいので、
例えば、16番のTVリモコンは¥2,500也。
お値段が髙いのは、<罰金リスト>と解釈した方がいいですね。
<プライスリストの一部>
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by Mr_Futchan | 2017-04-24 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(3)

トランスメディア提供アイコン01 ベトナム中南部撮影旅行 13 〜 ニャチャンからファンランへ 〜

 

221

ニャチャン観光の後はファンランへ南下、
のんびりした田園風景が続きます。
<水上村>
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<水牛のハイウェイ横断>
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車が多くなってくると牛や羊の横断用の押しボタン信号が
出来るかも知れませんね。

「素朴な農村で牛や羊とともに暮らす人々」を撮影するため
昼食も早々に山村まで出かけて行きました。
途中、チャム族の村Bau Truc(バウ トラック)に寄って
チャンバ時代からの焼き物の伝統を守る工房を訪れた。
<この道65年おばあさん>
 ロクロを使わず粘土台の周りを人が回る手法です
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Bau Truc村の子供や人達は人懐っこく写真も撮りやすいので、
各自好みの写材を求めて村に入っていった。
<笑顔の家族>
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自由時間を30分ほどで終え、
放牧場から帰る羊や牛の群れを迎え撮るため農村を奥へ奥へと詰めて行く。
<道端の母子>
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<一匹ヤギの帰宅>
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いよいよ放牧場から帰ってくる群れが現れました。
ありがたいことに綺麗に横一線に広がってくれて絵になりました。
<羊達の帰宅>
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<こちらは牛と羊の群れ>
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        つづく


by Mr_Futchan | 2017-04-21 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(2)

トランスメディア提供アイコン01 ベトナム中南部撮影旅行 12 〜 フランス文化残るニャチャン 〜

 

221

ニャチャン漁港・市場で早朝撮影をした後、ホテルに戻り朝食を摂る。


ニャチャンはフランス領時代に政府要人向けリゾート地として開発された町で

国内外から年間100万人が訪れるという。

このホテルが林立する風景と活況を呈する漁港の情景、

私はこの2つの景色の段差に

どうもどちらかがバーチャルな景色に思えてならない。

<浜辺の二人>

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<ホテル前の海岸>

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朝食後、午前中はニャチャン観光。

まず、日常品、食品等を扱うダム市場、籠屋さんでは精巧な竹細工を買う人が多かった。

その後は適当に市場内を冷やかしながら歩く。

<籠屋さんの店頭> どじょうすくいにちょうどええカゴもあるなぁ

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<パン屋さん> さすが元フランス領食文化は正直ですね

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<料理に野菜は欠かせない>

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<写真撮影かいな>

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お次はニャチャン大聖堂で、

フランス領時代の1934年に建てられたベトナム最大級のゴシック様式の教会です。

<ニャチャン大聖堂>

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           つづく

 



by Mr_Futchan | 2017-04-17 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(12)

トランスメディア提供アイコン01 ベトナム中南部撮影旅行 10 〜 ニャチャン漁港 〜

 

4日目 221

この日も午前5時過ぎにホテルを出発して、ニャチャン漁港/魚市場に向かう。

暗い内から商売は始まっています。

<暗いうちから>

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漁から帰った船からは様々な種類の魚介類が荷揚げされ、

活況を呈していて引き取った品は次々に処理されていく。

<荷揚げには桶船大活躍>

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<エビを処理する行商人>

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そのうちに日も昇り人出も集り市場は益々ヒートアップする。

<茜の空>

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<そこのアンタ幾らで買う?>

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漁港に1時間半あまりいて、その後もと来た通りに抜けると、

ここでも行商人達が忙しく立ち働いていた。

そのほとんどは女性、男は何をしてんだ!?

<立ち働く女性達>

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<男達は朝からスポーツ観戦>

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しばらく歩くと学校の前にきた。

学校の前で朝食を摂って通学するのでしょう。

「買い食いはダメよ!」なんて親は絶対言わないね。

<門前の活況>

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一日はとうに始まっている。

<バイクを横目に>

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                 つづく

 



by Mr_Futchan | 2017-04-13 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(6)

トランスメディア提供アイコン01 ベトナム中南部撮影旅行 9 〜 夕暮れの漁村タントゥイ村 〜

 

220

第2回のモデル撮影の後、漁師の村タントゥイ(Tan Thoy)村を訪れる。

ベトナム語を訳すると「幸福村」となるそうです。

集合時間が告げられ各自村に入りフリータイム。

時間は午後5時をまわっており、どの家族も夕食は軒先で食べている。

ベトナム風ゲームセンターを偶然発見!

そこで遊ぶ子供達の姿にはビックリ、子供は時代に敏感ですね。

<食事中ゴメンナサイ>

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<ゲームセンターの子供達>

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<まるまると太った母子>

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更に民家に挟まれた細い道を伝って中に入って行く。

ガイドさんが居なくて少し心細かったですが、

そこは「幸福村」というだけあって接する村人は優しかったです。

バスに戻るともう薄闇が覆いはじめていた。

<バイク好きな少女>

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<老人と孫>

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<船どまり>

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<闘鶏と青年>

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この日の夕食は海岸沿いのレストランで。

 メニュー:コーンとエビのスープ、蒸し魚、若い牛肉の炒め物、イカの煮付け、ナスの肉巻き、

      里芋・豚のステアリブ・野菜・麺の鍋、デザート;スイカ

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寝る前のひととき、建設ラッシュホテル街の夜景を楽しむ。

<ホテル街の夜景>

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         つづく

 



by Mr_Futchan | 2017-04-06 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(10)

トランスメディア提供アイコン01 ベトナム中南部撮影旅行 8〜 ボーナガル塔のお嬢さん 〜

 
ホイアンを後にしてダナンで昼食をいただき空路ニャチャンに飛ぶ。
<ダナン上空>
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ニャチャンではまずチャンバ王国の遺跡ボーナガル塔を訪れる。

チャンバ王国は2世紀から19世紀にかけて栄えた王国で、中部から中南部ベトナムを支配していました。

海に面したこの王国はインド文化の影響を多く受け、ヒンドゥー教、イスラム教を信仰する人が多くい

ました。今でもチャンバ王国の末裔と言われるチャム族が崇拝に訪れる場所となっています。



ここでもガイドのナムさんはモデルさんを用意してくれていていました。
本ツァー2回目のモデル撮影会、モデルはフーン(Phu’o’ng)さん23歳です。
添乗のHさん曰く" 小悪魔風 "で笑顔やポーズが慣れた感じの方でした

<1>
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<2>
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<3>
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<4>
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<5>
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         つづく
 

   ***  【 写真展ご案内 】  ***   ***   ***

昨年「クリエイト大阪」から「Photo is 30,000人の写真展」に応募した写真が
大阪に帰ってきました。
これらの写真が「富士フォトギャラリー大阪」で3回に分けて展示されます。
 
写真展:「Photo is 30,000人の写真展2016をもう一度」

期 間: 第1部2017年4月 6日(木) 〜 4月12日(水)
      第2部2017年4月20日(木) 〜 4月26日(水)
      第3部2017年4月27日(木) 〜 5月10日(水)
        (4/29,30, 5/3,4,5,6,7はお休み)
時 間:10:00〜19:00 (各部最終日の水曜日は15:00まで)
私の写真6枚は第1部と第3部に展示されます。
しかしながらどの写真が第1部と第3部に振り分けられるかわかりません。

私は、4/ 9(日) 13時〜15時頃 4/10(月)12時20分〜50分頃 4/28(金)12時20分〜50分頃
会場に控える予定です。 皆さまのお越しをお待ちしています。
(↓写真はクリックすると大きくなります。) 
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by Mr_Futchan | 2017-04-04 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(14)

トランスメディア提供アイコン01 ベトナム中南部撮影旅行 7〜 アオザイの娘 〜

 

220

早朝ホイアン旧市街で本ツァーで1回目のモデル撮影会となる。

娘さんは24歳のジャン(Giang)さんというOLさんです。

初々しい感じの方で俄然張り切りました。

(↓写真はクリックすると大きくなります。虫眼鏡を押すと更に大きくなります。)


<1>

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<2>

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<3>

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             つづく

 

 


by Mr_Futchan | 2017-04-02 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(10)

トランスメディア提供アイコン01 ベトナム中南部撮影旅行 6 〜ホイアン周辺の村をまわって〜

 

219

昼食の後は旅行案内にはなかったのですが、

ホイアンから20分ほど船に揺られて陶芸の村タンハー村(Than-ha)、

帰りに船の修繕や彫刻を生業とするキンバ村(Kin Bong)を訪れる。

<船に揺られて>

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下船してタンハー村に入ると

子供達がバトミントンの羽根の様なものでドッジボールみたいな遊びをやっていた。

正直、子供達と一緒になって遊んだり、写真を撮っていたかった。

<羽根遊び>

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学生達に混じって作業現場をまわる。

実際にろくろを扱って粘土を形作る体験もでき、実際学生達が挑戦していた。

<ろくろ作業>

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<乾燥作業>

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タンハー村からキンバ村へ移動する矢先、

船頭さんが運転を誤りプロペラを川底に接触させてしまった。

さて、どうする? と思っていたら

仲間の船が牽引してくれた。この辺の動きは速かったですね。

ロスタイムは10分ぐらいだったでしょうか?

ベトナム人って想像以上に真面目な対応でした。(イタちゃんはいい加減。)

<途中から牽引は二艘に増える>

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キンバ村には彫刻をするところもあるのだが

ほのぼのとした田園風景、修繕現場の方に引き寄せられゆっくりしていました。

<修繕現場>

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<一休みする農夫>

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夕食は旧市街にあるレストランにて。

【メニュー】マンゴーとエビのサラダ、カニのつみれ揚げ、ポークの串焼き、空心菜炒め、

      スープ、ホイアン風チキンライス、

      デザート:バナナのフリッター&ココナッツミルクソース

<ディナー>

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夕食後1時間ほど旧市街を散策。


<ランタン屋さんの店先にて>

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<川辺の旧市街>

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<ランタンの輪>

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        つづく

 




by Mr_Futchan | 2017-03-31 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(6)

トランスメディア提供アイコン01 ベトナム中南部撮影旅行 4 〜 ホンハイ旧市街 〜

 

219

ドゥイ・ハイ村からまた船に乗りホテルに戻り、

朝食を摂って一休み。

その後、ホイアン旧市街を観光する。

<グリーン・ヘブン ホテル>

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【ホイアン】

ダナンの南に位置する沿岸都市で、1617世紀にかけての御朱印貿易時代には日本人町もできて大いに栄えた。

徳川幕府の鎖国政策により日本人はこの町を去り、華僑の町となり中国南部の色合いが濃く残されている。

今では旧市街にある来遠橋(日本橋)などが僅かに日本人町の面影をのこしているのみである。

1999年「ホイアンの古い町並み」としてユネスコ世界文化遺産として登録されている。



ホテルは旧市街に隣接しており、来遠橋(日本橋)からはじまり、

200年以上の歴史を持つタンキーの家、貿易陶磁器博物館、ホイアン市場等、

距離にして数百mぐらいのところを2時間あまりかけて撮り歩いた。


<来遠橋(日本橋)> 

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<シャバの女> 

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<タンキーの家の廊下>

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<シン・チャオ> こんにちは〜

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<貿易陶磁器博物館からの通りの様子>

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<ホイアン市場1>

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<ホイアン市場2>

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フリータイムの後、川沿いのレストランで昼食。

木漏れ陽のもと風に吹かれながらここちよい食事でした。

【メニュー】揚げワンタン、ホアイトローズ、生春巻き、揚げ春巻き、

      牛肉のフォー、カオラウ、デザート:緑豆の餡のチマキ

<ランチ コラージュ>

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             つづく

  

   *   *   * 

 

昨日孫1号そう君が保育園を卒園しました。

保育証授与式の朝の一こま、式終了まで注意力を保ったまま頑張っていました。

前日までインフルエンザで23人の園児の内max9人もお休みしていましたが

何とか全員そろうことができました。

ただ、保育園ですので3月31日も通園します。

そして4月に入ってからは入学式前から学童保育に通えるそうです。


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by Mr_Futchan | 2017-03-26 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(6)

トランスメディア提供アイコン01 ベトナム中南部撮影旅行 3 〜ドゥイ・ハイ村の魚市場〜

 

219

大四手網漁の次は投網漁を撮影、きれいに広がりました。

(↓どの写真もクリックすると大きくなります。)

<投網漁>

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その後、河口近くにあるドゥイ・ハイ村に上陸。

岸では樽船から荷揚げされた魚を

その場で仲買人・露天商間で売買されていた。

女性達がまるで喧嘩しているような真剣勝負、大阪のおばちゃんも顔負けやろね。

最初は近寄り難かったが仲買の輪に入って撮影しました。

(未熟故、その迫力は半分も表現出来ませんでした。)

ドゥイ・ハイ村の港>

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<樽船からの荷揚げ> 運んでいるのは露天商か?

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<すぐ計量> 目盛りを読む目は真剣そのもの

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<売買成立>

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ガイドのナムさんの説明によると

「ベトナム人は小さな魚が好き」ということでした。

今回の旅行ではその後数回魚市場を撮影してまわってますがすごい活力です。

そして悟るのは女性の活力でこの国は回っているなと・・・。


<魚をさばく露天商達>

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                          つづく
 
 


by Mr_Futchan | 2017-03-21 00:00 | 旅行(海外) | Trackback | Comments(5)